「ケーブル技術ショー2020 オンライン展示会」開催1ヶ月で来場者数2万3千人を突破!

PR TIMES / 2020年8月3日 12時15分

8月31日(月)まで好評開催中

7月1日(水)に開幕した「ケーブル技術ショー2020 オンライン展示会」は、開催1ヶ月で来場者数2万3千人(延べ)を突破しました。
本展示会は、総勢55社・団体が出展し、694点の画像を展示、103点の動画の配信中。
またオンライン テックセミナーでは、4つのセミナーを配信中。
開催期間:7月1日(水)~8月31日(月)



[画像: https://prtimes.jp/i/45947/3/resize/d45947-3-391764-0.png ]

1.ケーブル技術ショー2020 オンライン展示会の特徴
「ケーブル技術ショー2020 オンライン展示会」は、
ケーブル業界では日本初となる完全オンラインの展示会です。
出展者バーチャルブースを訪問することで、
最新の製品・サービス情報をパネルや動画でご覧いただけます。
興味関心がある情報については出展者へ直接、資料請求・お問い合わせができます。
開催期間中、いつでも、どこでも、何度でも訪問することができます。

【出展者】
(プラットフォーム・総合)
NECネッツエスアイ、関電工、ジャパンケーブルキャスト、シンクレイヤ、
住友電気工業、パナソニック システムソリューションズ ジャパン、
ファーウェイ・ジャパン(華為技術日本)、富士通ネットワークソリューションズ、
古河電気工業、ミハル通信

(ヘッドエンド系・受信端末・伝送系)
アイ・オー・データ機器、APRESIA Systems、伊藤忠ケーブルシステム、SCSK、
三信電気、サン電子、GSユアサ、ダイコー通産、大電、DTSインサイト、
ティーブイエスネクスト、THK、 DXアンテナ、東京電機産業、トラフィック・シム、
バッファロー、朋栄、マスプロ電工、三菱電機、MEDIAEDGE、メディアリンクス、
横河計測、RIEDEL Communications Japan

(ソフト・制作系・CPS/IoT・部品等)
伊藤忠ケーブルシステム/アイテック阪急阪神、オムニディジコム、
クロスイメージング/気象サービス、さくら映機、サテライトコミュニケーションズネットワーク、
データブロード、東亜ソフトウェア、東京シー・エム・シー、東洋紡エンジニアリング、
日興通信、ニューメディア、ネットセーブ/EXFO JAPAN、ビーテック、
マウスコンピューター、武蔵エスアイ

「主催者テーマ展示」では、
バーチャル空間で隣接するブースを巡りながら、
最先端技術で地域や社会の課題解決に取り組み、
次世代のケーブルイノベーションに貢献する技術をご覧いただけます。

【協力団体】
IPDCフォーラム、一般社団法人 IPTVフォーラム、NHK放送技術研究所、
一般社団法人 日本ケーブルラボ、一般社団法人 放送サービス高度化推進協会

2. ケーブル技術ショー2020 オンライン テックセミナー
同時開催の「オンライン テックセミナー」では主催者セミナーと
出展者セミナーで最新情報を発信します。

【主催者セミナー】
ケーブル業界における無線活用
(地域ワイヤレスジャパン 代表取締役社長 小竹完治氏)

【出展者セミナー】
 Wireless社会に向けた最新ソリューション
(伊藤忠ケーブルシステム)

「新しい生活様式」における地域ネットワークを支える
 ローカル5G× ネットワークスライシング
(NECネッツエスアイ)

「これから始めるSaaS」クラウドを使った放送監視同録
(トラフィック・シム)

3. オンライン展示会入場方法

ケーブル技術ショー公式ウェブサイトにアクセスいただき
メールアドレスと業種をご入力いただければ入場することができます。

ケーブル技術ショー オンライン展示会 >> https://www.catv-f.com/

【主催】
 一般社団法人 日本CATV技術協会
 一般社団法人 日本ケーブルテレビ連盟
一般社団法人 衛星放送協会

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