[Tetsuya Kitahata] 世界初!電子システムで1,000円の募金を1円ずつ1,000人の被災者へ即座に分配。 『「救え日本」「救え福島」プロジェクト』を発表

PR TIMES / 2012年2月1日 11時7分



2012年02月01日
Tetsuya Kitahata

平成24年2月1日
株式会社テラ・インターナショナル 北畠徹也
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Rescue Japan, Save Fukushima and Change the WORLD
Tetsuya Kitahata 『「救え日本」「救え福島」プロジェクト』を発表
- 世界初!電子システムで1,000円の募金を1円ずつ1,000人の被災者へ即座に分配
http://gplus.to/savejapan
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株式会社テラ・インターナショナル 北畠徹也(東京都渋谷区 代表取締役社長 -- Tetsuya Kitahata)は、個人的な慈善行為として『「救え日本」「救え福島」プロジェクト』創設を発表いたしました。
『「救え日本」「救え福島」プロジェクト』は、Ezybonds(送金費用なしで少額送金が多人数に可能な新しい電子システム)を活用し、世界各地の寄付者が、寄付団体を経由せずに、被災者多人数への直接寄付を可能とする“世界初のプロジェクト”です。

電子システムEzybondsの活用で、間接経費はほとんどかからなくなり、世界中からの寄付金(善意)をそのまま被災者がすぐに受け取ることができるため、寄付者と被災者双方に大きなメリットがあります。具体的には、個人からの1,000円の募金を1,000人に1円ずつ、即座に分配することが可能となります。このような行為は寄付団体を経由した寄付では不可能でした。

被災者は、株式会社テラ・インターナショナル 北畠徹也により被災者個人へ無料配布するキャッシュカード「Ezycash」(Ezybondsに連携するMaster Card ブランド のカード)により、日々国内外の寄付者から直接送金される寄付金を、日本全国の郵便局/銀行/コンビニなどのATMから時間差がなく毎日引き出すことができます。
寄付者は、電子システムEzybondsによる寄付行為により、困窮者に直接届く実感、満足感を得られるため寄付意欲が高まります。

同時に、世界中の「善意があっても行動を取りにくかった小規模事業者や個人」の社会貢献意欲を高め、「世界各地に定常的に存在する被災者・困窮者に対する長期継続的な寄付行為」に波及することによる社会的意義があります。

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