「健康」を第一に考えた住まいづくり。 健康メーカー・ファイテン独自の素材アクアチタンを活かしたいままでにはないリノベーションをご提案します。

PR TIMES / 2013年1月15日 15時5分



■健康メーカー・ファイテンが、リノベーション事業に参入。

健康・スポーツ・美容商品を製造販売するファイテン株式会社(京都府京都市、代表取締役:平田好宏、http://www.phiten.com/ )は、2013年より本格的に一般住居を対象とした「リノベーション事業」に参入をしてまいります。これまでファイテン独自の素材アクアチタンを活用した、ファイテンルームと呼称される空間づくりにおいて、ホテルや病院や老人ホームなどで実績を積み重ね、その評価の高さとニーズを受けて一般住居にファイテンルームを導入したリノベーション事業をスタートさせます。

「リノベーション」とは、建物の持つもともとの性能以上に新たな付加価値を与えることです。ファイテンがこだわるこの付加価値は「健康」というキーワードです。創業以来、すべては健康を支えるために行ってきた技術開発、商品開発を「住まい」という空間に導入し、人々が健やかに元気に暮らせる住宅・マンションをご提供してまいります。

現在のファイテンルームホームページhttp://www.phiten-room.com/

■ファイテン代表取締役平田好宏が考えたアクアチタンを応用した空間づくり。

ファイテンといえばメジャーリーガーダルビッシュ・有選手や今シーズンで引退した阪神タイガース金本知憲選手、マラソン金メダリストの高橋尚子さんをはじめ多くのアスリートが首に装着しているRAKUWAネックが代表商品です。この商品も当社独自の水溶化メタル技術によってチタンを「アクアチタン」と素材を進化させたことで、付加価値を持った布性のネックレスという世の中になかった商品を誕生させました。

このアクアチタンについては近年では医科学的な研究助成が進められ、京都府立医科大学、京都府立大学、ブラウンシュバイク工科大学(ドイツ)、マッセイ大学(ニュージーランド)、UCLA(アメリカ)の研究者が様々な学術論文を発表されています。このような背景がファイテンの新たな事業展開の指針となり、「アクアチタンを空間自体に含浸することで、さらなるやすらぎを提供できないか」という発想をもち「ファイテンルーム」は生まれました。

私がお客様とお会いしてお話をした時、なんとストレスが多く、睡眠に悩み、やすらぎを求めている方々が多いのだろうと痛感しました。そんな方々のためにも、ホテルや病院や老人ホームで実績を積んだやすらぎの空間「ファイテンルーム」をとり入れたリノベーション住居をご提案していきたいと考えています。

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