5月10日は“リプトンの日”!「リプトン 幸せなお茶」キャンペーン実施中!

PR TIMES / 2014年5月2日 18時33分

5月10日“リプトンの日”にちなんで、限定デザインパッケージが登場!
紅茶が“幸せなお茶”であるために。
創業時から変わらない紅茶への想いを込めて、「リプトン 幸せなお茶」キャンペーン展開




ユニリーバ・ジャパン(本社:東京都目黒区、代表取締役プレジデント&CEO:レイ・ブレムナー)が展開する紅茶ブランド「リプトン」は、5月10日の“リプトンの日(創業者トーマス・J・リプトンの誕生日)”にちなんで、「リプトン 幸せなお茶」キャンペーンを4月17日(木)よりスタートいたしました。
紅茶の香りと味わいがもたらす幸せな時間を広めるため、リプトンは創業当初から変わらない想いで紅茶を作り続けてきました。今回のキャンペーンでは、創業者トーマス・J・リプトンが創業時に掲げていたポスターを元にしたデザインのパッケージを数量限定で発売します。さらに特設サイトでは、日常で起こった紅茶にまつわる幸せなストーリー 「ティーストーリー」を投稿して応募できるプレゼントキャンペーンを実施いたします。

【リプトンの紅茶への想い】
“たくさんの人に、気軽に上質な紅茶を飲んでもらいたい”。紅茶が本格的に出回るようになっていた19世紀末、トーマス・J・リプトンが考えたのは、品質の安定した紅茶をお客様に提供すること。
そこで、リプトンは広大な茶園を買い取り、茶樹の栽培から生産まで一貫して行うことで、その理想を実現し、「茶園から直接ティーポットへ」というスローガンが生まれました。紅茶事業を始めてから、125年以上が経った今も、私たちリプトンは常にその想いを胸に歩み続けています。

【リプトンのブレンドへのこだわり】
紅茶はとても繊細なもの。同じ地域の茶葉でも、収穫される年や季節によって味わいが異なります。しかも、飲まれる国の水質によっても、大きく味わいが異なります。リプトンでは、それらを考慮して、地域ごとの「茶葉のエキスパート」が買いつけからブレンドまでを実施。日本では、日本の「水」と日本人の「味覚」を熟知した日本人のティーブレンダーが、その時期の最適な茶葉を世界中の茶葉の中から選定・配合し、日本のリプトンのおいしさを守り続けています。

【限定デザインパッケージを発売!】
全国のスーパーマーケットおよびコンビニエンスストアにて、創業者トーマス・J・リプトンが創業時に掲げていたポスターをモチーフにデザインされた、リプトン商品(保存缶ケース付き リプトン イエローラベル、リプトン 紙パック 1000ml)を数量限定で発売いたします。デザインは全部で4種類。レトロなデザインのパッケージとともに、リプトンの手軽に楽しめる本格紅茶を味わってみるのはいかがでしょうか。
※ 店舗によって、取扱商品は異なります。
※ 限定デザインパッケージは、なくなり次第終了とさせていただきます。

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