ロンジン ヘリテージ 1968

PR TIMES / 2014年2月18日 15時40分

スクエアケースに秘められたエレガンス 2014 年2 月発売



「エレガンスと革新の融合」をテーマに時計作りを続け、創業180周年以上の歴史を有する ロンジン(スウォッチ グループ ジャパン株式会社、本社:東京都中央区銀座)は、2014年2月よりロンジン ヘリテージ1968を発売します。

ロンジン ホームページ: http://www.longines.jp/

創業180周年を記念して、2012年にリニューアルオープンしたロンジン ミュージアムには数々の貴重なコレクションが展示されています。その中のひとつ、美しいスクエアの時計を基に製作されたのがロンジン ヘリテージ1968です。シックでアバンギャルドなデザインのこのモデルは、2つのサイズと素材で展開しています。ヘリテージコレクションに新たに加わったロンジン ヘリテージ1968は、着用する人々を、時を超えた旅へといざないます。

‘Elegance is an attitude’ ~エレガンス、それは私の意志~ をブランドメッセージとするロンジン。

斬新なデザインのロンジン ヘリテージ1968は、ロンジン ミュージアムのコレクションを基に製作されました。ロンジンの本社があるスイスのサンティミエに設立された当ミュージアムは、ロンジンの創業180周年を記念して2012年に
リニューアルオープンしました。ロンジンのブランド価値とテーマであるエレガンス、伝統、イノベーション、スポーツそして冒険に基づく豊かな歴史を数々の展示品から垣間見ることができます。

この新モデルは、素晴らしい展示品のひとつである1968年に製造された、スクエアの時計からインスピレーションを得て製作されています。2つのサイズ展開(26 x 26 mm、33 x 33 mm)でステンレススティールとローズゴールドの素材があり、時代を超えた美を表現しています。グレーの文字盤にはブラックの細長いローマ数字がペイントされ、外側にチャプターリングが配されています。分針と時針は細く、ブラック光沢塗装が施され、数字のラインと同調する形で繊細なコントラストを成しています。

スクエアのケースは一見よりクラシカルな印象ですが、ボックスサファイアガラスが他にはない特徴です。また、台形の日付表示部分が新鮮でアバンギャルドな印象を与え、かっちりとしたケースのシルエットとコントラストを成しています。L595自動巻きムーブメントを搭載し、エレガントなブラックアリゲーターストラップが取り付けられています。

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