映画「ラーメンより大切なもの~東池袋大勝軒 50年の秘密」が2014ニューヨーク・フェスティバルのドキュメンタリー作品部門で銀賞を授賞しました!

PR TIMES / 2014年4月14日 16時14分

2時間以上の行列ができることで有名だった伝説のラーメン店、東池袋大勝軒の店主・山岸一雄を10年以上にわたって追い続けたドキュメンタリー映画が権威ある2014ニューヨーク・フェスティバルのドキュメンタリー作品部門で銀賞を授賞しました。



映画「ラーメンより大切なもの~東池袋大勝軒 50年の秘密」(製作・フジテレビジョン、制作協力・メディア総合研究所、配給・ポニーキャニオン、2013年6月公開)が、2014ニューヨーク・フェスティバルのドキュメンタリー作品部門で銀賞を授賞し、現地時間4月8日にラスベガスで授賞式が行われました。

ニューヨーク・フェスティバルは1957年に発足した、テレビ、映画、ラジオ、広告、インターネットなどのあらゆるメディア表現を評価の対象としている国際的なコンクールです。

毎年、世界50ヶ国以上から多数のエントリーがあり、優秀作品には金賞、銀賞、銅賞などが授与されます。

映画「ラーメンより大切なもの~東池袋大勝軒 50年の秘密」は、ラーメンの神様と称される東池袋大勝軒の創業者・山岸一雄氏の人生を10年以上にわたり記録したテレビ番組、フジテレビ『ザ・ノンフィクション ラーメンより大切なもの』に新撮を加え映画化したもの。

現在はDVDでご覧になれます。

▼ラーメンより大切なもの公式サイト
http://ramen-eiga.jp/index.html
▼2014ニューヨーク・フェスティバル受賞記念特設サイト(DVD販売)
http://www.mediasoken.jp/eizo_division/contents/hp0032/index.php?No=23&CNo=32

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