「日本生命丸の内ガーデンタワー」グランドオープン及びプロパティマネジメント業務の受託について

PR TIMES / 2014年11月5日 15時46分

イタリアの3ツ星シェフによる「HEINZ BECK(ハインツ ベック)」など全20店舗を誘致、2014年11月7日(金) グランドオープン

 東急不動産SCマネジメント株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:土屋光夫)は、「日本生命丸の内ガーデンタワー」商業ゾーンにおけるリーシングマネジメント業務を受託しておりますが、2014年11月7日(金)のグランドオープンよりプロパティマネジメント業務を受託し、業務を開始致しますことをお知らせします。
 当社は2012年3月に日本生命保険相互会社より商業ゾーンのリーシングマネジメント業務を受託し、業務を行ってまいりました。このたび当社は、世界中から賞賛を受ける3ツ星シェフの日本初上陸となる「HEINZ BECK(ハインツ ベック)※1」や、将来性のある人材を募集し、飲食店の開業を支援するプロジェクト「チャレンジキッチン※2」を通じて選考された「FRASPILIA(フラスピリア)」、ハイセンスなフードテラスとして6業態を1フロアに展開する「UOMAN DINING(ウオマンダイニング)※3」など、日本を代表するビジネスタウンでもあり、にぎわいのある商業の中心地として進化を続ける丸の内に相応しい、バラエティ豊かな全20店舗を誘致しております。



※1 「HEINZ BECK(ハインツ ベック)」について


シェフのハインツ・ベック氏は1994年イタリア・ローマに開業したレストラン「ラ・ペルゴラ」にて、2005年「ミシュランガイド イタリア 2006」3ツ星を獲得。以来、現在までその地位を保持、その他の多くのガイドにおいても毎年最高評価を獲得しています。またロンドンやポルトガル、ドバイなど世界各地でレストランを展開、世界最高峰のシェフとして世界各地で賞賛されています。「HEINZ BECK(ハインツ ベック)」は、初めて自身の名前を店名とするハインツ・ベック氏史上最高のファインダイニングです。


※2 「チャレンジキッチン」について


独立を目指す将来性のある人材を募集し、飲食店の開業を支援するプロジェクトで、3回目となる今回は、書類選考及び服部栄養専門学校の校長である服部幸應先生を始めとした5名の審査員によるコンテスト形式の実技審査を経て決定した北川泰行氏による「FRASPILIA(フラスピリア)」がオープン致します。


※3 「UOMAN DINING(ウオマンダイニング)」について
大阪から関東初出店するのは6業態を1フロアに展開する『UOMAN DINING』。個室の和食『うおまん』をはじめ、台湾小皿料理・バル・カフェ・大人数で使えるパーティースペースなど様々なニーズをカバー。“ハシゴする楽しさ”と“多彩な食のストーリー性”をハイセンスな丸の内オフィスワーカーに提供致します。

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