暖房をつけているのに寒いのは「断熱性」の低さが原因!LIXIL “ほっとリフォーム” スペシャルサイト 本日11月21日(金)オープン

PR TIMES / 2014年11月21日 14時40分

“浴室のブルッ” “台所の足元の冷え”など、 冬のおウチの「困った」を解決する、気軽な「断熱」を新提案~

LIXIL「ほっとリフォーム」スペシャルサイト :http://www.lixil.co.jp/reform/hot/

住まいと暮らしの総合住生活企業である株式会社LIXIL(本社:東京都千代田区、社長:藤森義明)は、部屋の壁や床を手軽に断熱仕様にし、一部屋を快適空間にすることができる断熱リフォーム新工法「ココエコ」を始めとした断熱商品を展開しています。この度、冬のおウチの「困った」を断熱によって解決できることを提案する「ほっとリフォーム」スペシャルサイトを11月21日(金)よりオープン致します。



11月下旬に差し掛かると朝夕の冷え込みも厳しくなり、すっかり本格的な冬の到来を迎えました。家の中でも、例えば浴室や台所の足元等、様々な場面で寒さを感じる事が増えてきたのではないでしょうか。

LIXILが2013年9月に実施した「自宅における冬の寒さ対策と窓に関する意識調査」では、暖房の設定温度で最も多いのが「28℃」と、環境省が推奨している暖房の設定温度の「20℃」を大きく上回ることがわかりました※。これほど高い温度にも関わらず、家の中で寒さを感じてしまうのは、家の「断熱性」の低さが関係しています。

スペシャルサイトでは、暖房をつけているのに足元が冷える等、冬にありがちな家の「困りごと」を例に挙げながら、その原因とメカニズム、断熱による解決方法をわかりやすく解説します。

近年は、寒い脱衣所と湯船の急激な温度差(ヒートショック)が原因で命を落とす高齢者が増えてきており、家で感じる寒さは時に大きなリスクも潜んでいます。LIXILは、一部屋からどこでも気軽にできる「ココエコ」を始めとした断熱リフォームで、身体にとってより快適な暮らしを提案してまいります。

※環境省「WARM BIZ」特設サイト参照:http://funtoshare.env.go.jp/warmbiz/

■冬の家に必要なのは、「断熱」だった!■
1.家庭内死亡事故の多くが、部屋間の温度差
冬にお風呂に入るとき、衣服を脱いだ瞬間にブルッと震えた経験はありませんか?それが、温度差が身体に負担を与える“ヒートショック”。暖かいリビングから冷えた脱衣所、そして浴室と、急激な温度差による血圧変動が深刻な疾患に繋がります。脱衣所を断熱にすることで部屋感の温度差を少なくし、ヒートショックにも安心です。

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