企業・個人事業主の方に朗報です!!スマホのガラスコーティング「匠-TAKUMI SUMAHO COATING」をDCT COMPANYがプロデユース致します。

PR TIMES / 2019年5月13日 18時40分

スマホの新常識!! 画面保護は「フィルムを貼る時代」から「ガラスコーティングを塗る時代」へ

株式会社DCT COMPANY(代表取締役:太田信寿)は、スマホのガラスコーティングサービス「匠-TAKUMI SUMAHO COATING」を開始いたしました。



スマホコーティングとは??

防弾ガラスの技術から生まれた、ナノガラスコーティングを施すサービスです。
ガラスコーティングは施工をしてから約1カ月ほどで完全に固まり、約硬度9Hの硬さに達します。
スマートフォンの表面は強化ガラスに守られた状態になり、画面が割れづらくなったり、傷が付きにくくなる効果を発揮します。
TAKUMI SUMAHO COATINGで使用する液体ガラスは、高い硬化性能や撥水性能がある事からもスポーツカーで有名なF社の車に
公認の素材として認められているなど世界最高水準のG-POWER社のコーティング材を使用しております。
スマホコーティングを施すことで、画面が割れにくくなるだけでなく、その他様々な効果を得られます。


[画像1: https://prtimes.jp/i/35443/4/resize/d35443-4-369859-0.png ]


最高硬度9H

防弾ガラスの技術を元に、ナノ化されたガラスコーティングはスマートフォンのガラスの硬度をサファイアガラスと同じ硬度の9Hまで引き上げるます。施工時→鉛筆硬度4H、1ヶ月後→9Hまで硬くなります。※傷がつかないわけではありません。



[画像2: https://prtimes.jp/i/35443/4/resize/d35443-4-917251-1.png ]



操作がしやすい

スマホコーティング剤は施工前は液体状のガラスです。細かい粒子がスマートフォンのガラス面にある目に見えない小さな凹凸に入っていき、ガラスをより綺麗な平面にし硬化します。その為、施工後は指ざわりの良い滑らかなガラス面になります。



[画像3: https://prtimes.jp/i/35443/4/resize/d35443-4-619674-2.png ]

指紋防止効果

凹凸が少ない綺麗な平面のガラス面になる為、皮脂などが入りずらく指紋が付きずらくなります。 また汚れが付きにくく、付いても汚れが落ちやすくなります。



[画像4: https://prtimes.jp/i/35443/4/resize/d35443-4-670301-3.png ]

画面がクリア

保護フィルム、ガラスフィルムと比べて圧倒的な薄さの2400ナノミリメートル。通常のガラス面よりも屈折が良くよりクリアなガラス面になり画面がくっきり鮮明になります。



[画像5: https://prtimes.jp/i/35443/4/resize/d35443-4-173378-4.png ]

効果は3年程度持つ

1度のコーティングで3年程度効果は持続します(使用状況により前後)。つまり機種変更してすぐに施工すれば、次の機種変更まで持つレベルです。また、フィルムと違い、有機物が入っていないので、紫外線などでフィルムが黄ばんでくることなどもありません。


■「匠-TAKUMI SUMAHO COATING」の公式Webサイト
https://takumi-sc.net/

■「匠-TAKUMI SUMAHO COATING」問い合わせ先
株式会社DCT COMPANY
〒540-0033 大阪府大阪市中央区石町2丁目3-9 天満橋コードビル8F
TEL:050-3533-1533
E-mail:info@takumi-sc.net

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