供養の問題を解決する、これからの祈りのカタチ。 「祈り」に特化した専門ブランド「いのりオーケストラ」を発表。

PR TIMES / 2012年6月25日 11時36分



株式会社インブルームス(所在地:静岡県静岡市、代表取締役:菊池 直人)は、現代のライフスタイルを考え、それぞれにそれぞれの祈り方、「十人十祈」(じゅうにんにとうのいのり)をコンセプトに、洗練された「祈り」のカタチを提案するセレクトブランド、「INORI ORCHESTRA」(いのりオーケストラ)を発表、同時にコンセプトショップもグランドオープンする。

「祈り」「供養」にまつわる様々なアイテムをデザイン面・機能面などで厳選。「祈り」をキーワードに優れたデザインや伝統の技術を取り入れ、スタイリッシュで上質な「祈りの空間」をプロデュースする。モダン仏壇・仏具・遺骨ペンダント・デザイン骨壷など、主なアイテムで常時500~700点以上を取扱い。2013年より、海外への展開も予定している。

オフィシャルWEBサイト
http://www.inori-orchestra.com/

オフィシャルWEBショップ
http://www.inori-orchestra.net/

INORI ORCHESTRA コンセプトショップ(静岡県静岡市にグランドオープン)
http://www.inori-orchestra.com/about/index.html


いのりオーケストラについて

ライフスタイル・住環境・価値観、あらゆるものが多様化する現代。
その渦中であまり注目されることもなく、選択肢も非常に少ないままである「祈り」「供養」という分野。近年では、お墓の問題などにより、広まり始めた自宅で供養をする手元供養。そして何より、ライフスタイルや住環境が変化し、人々の供養に対する考え方も変わり始めています。現代では仏間もなく、マンションや賃貸アパートでの暮らしも多くなり、そういった住環境の中では従来の仏壇を設置するスペースすらなくなってきています。家具や室内のデザインもグローバルなデザインが多く、従来の供養の道具が生活に溶け込まなくなってきているのも事実です。形式にとらわれず、大切な人を偲ぶ、思い出す、感謝する、といった祈りの本質は、今も昔も同じです。
本質はそのままに、それぞれのライフスタイルに合わせた供養や祈りの方法を選択できる。そんな新しい時代を切り開く。それが「いのりオーケストラ」の存在です。


自由に選択できる供養方法

伝統的な仏具である具足(ぐそく)から斬新なデザイン仏壇まで、祈りに関する幅広いアイテムをラインナップしています。用途によって分けられた約7つのカテゴリーから構成され、選ぶ人のチョイスによってその組合せは膨大な数となります。

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