世界最大級・2,500万ダウンロードの「FxCamera」 写真撮影で参加できるチャリティプロジェクトを開始

PR TIMES / 2013年3月5日 11時25分

撮影した写真をSNSに共有すると1セントの募金に 3月5日(火)より提供開始



株式会社ビットセラーが運営し、世界中で2,500万ダウンロードを突破している無料カメラアプリ「FxCamera(エフエックスカメラ)」(http://fxcamera.com/)はユーザーが写真を撮影・共有するだけで参加できるチャリティプロジェクトを開始しました。ユーザーは、「FxCamera」に用意された新しいエフェクトで写真を撮影・SNSに共有するだけで、社会貢献活動に参加することができます。


今回、新たに開始する「チャリティプロジェクトカメラ」では、チャリティ専用に用意された新しいエフェクト(Planet、Waterdrop、Aqua)で写真が撮影され、FacebookやTwitterなどのソーシャルメディアに共有されると、ビットセラーからNGO及びNPO団体に、自動的に1セント(約0.9円)が寄付され、自然保護や社会貢献事業に活用されます。


今回の取り組みにより、「FxCamera」を利用する世界中の多くのユーザーが、日常的に楽しみながら社会貢献活動に参加することが可能です。また、その財源をユーザーによる課金ではなくビットセラーが請け負うことで、ユーザーは課金を気にすることなく積極的に参加することができます。


「FxCamera」のほかにも、アプリを使うことで日常的にドネーション(社会貢献)できる仕組みは国内外で拡がっています。歩くだけでギフトがもらえ寄付もできるアプリや、歩いた距離の分だけ寄付ができるアプリなどが人気です。こうした生活に浸透したアプリを通すことで、楽しむことで気軽に寄付につながるという新しい形によって、継続性の高い社会貢献の仕組みが浸透することが期待できます。


「FxCamera」は、2012年11月にiPhone版をリリースしたほか、スマートフォン市場の拡大を背景に、世界的に定番のカメラアプリとして急成長を続けており、世界累計2,500万ダウンロードを突破しております。今後もビットセラーは、「FxCamera」の更なる利用機会の創出・拡大、および更なる利用者の拡大を目指しております。


■FxCamera について

「FxCamera」は、簡単な操作で色々なエフェクト付きの写真が撮れるカメラアプリで、国内のみならず北米・東アジア地域を中心に世界225の国と地域で利用されており、これまでに2,500万回以上ダウンロードされている世界最大級の人気カメラアプリです。

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