「インベスコ オーストラリア債券ファンド(毎月決算型)」- 純資産総額が1,000億円を突破 -

PR TIMES / 2014年3月7日 17時50分

インベスコ投信投資顧問株式会社(代表取締役社長兼CEO:佐藤秀樹、所在地:東京都港区)が設定・運用する「インベスコ オーストラリア債券ファンド(毎月決算型)」(以下、当ファンド)の純資産総額が、2014年3月6日に1,000億円を突破いたしました。また、2014年3月7日より、あかつき証券株式会社(代表取締役社長 工藤英人、所在地:東京都中央区)が当ファンドの販売会社に加わり、販売会社数は15社となります。


当ファンドは、基準価額水準、市況動向および今後の見通しなどを総合的に勘案した結果、分配余力が高まっていると判断し、2013年6月20日の第123期決算より分配金を110円から150円(1万口当たり、税引き前)に引き上げました。当ファンドの設定来の分配金累計(課税前)は9,955円(2014年2月20日現在)となっています。

第123期決算以降、当ファンドへの資金流入傾向が顕著となっています。当ファンドは、2013年6月20日に第123期決算を行って以降、2014年3月6日までの約9ヵ月間で880億円超の資金流入を記録しました。

代表取締役社長兼CEOである佐藤秀樹は、インベスコ オーストラリア債券ファンド(毎月決算型)の直近の動向に関して次のように述べています。「当ファンドの純資産総額が1,000億円を突破したことは、一般投資家および販売会社の
皆様の多大なご支持、ご支援の賜物と感謝しております。また、当ファンドは、モーニングスター社が選定するファンド オブ ザ イヤー 2013の債券型部門で優秀ファンド賞を2年連続で受賞する等、外部評価機関からも高い評価を頂戴しています。今後も、投資家の皆様の資産運用ニーズにお応えし続けていけるよう運用パフォーマンスの向上に努めるとともに、タイムリーな投資関連情報の提供等を、より一層充実させるべく取り組んで参ります。」

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