効くデジタルマーケティングを実践に学ぶ 『キクデジ塾』 開催!

PR TIMES / 2013年9月4日 16時24分

第三回テーマは 「情報過多の今、共感を生むブランドを育てるには?デジタル時代のブランド戦略」 ゲスト講演者は良品計画の川名氏。9月26日(木)六本木アカデミーヒルズにて開催。

事業主・広告主のための、“効くデジタルマーケティング”の学びの場
『第三回キクデジ塾』を開催。
第三回テーマは「情報過多の今、共感を生むブランドを育てるには?デジタル時代のブランド戦略」
ゲスト講演者には良品計画の川名氏を招き、
2013年9月26日(木)六本木アカデミーヒルズにて開催します。




株式会社スパイスボックス(本社:東京都港区、代表取締役社長田村栄治)は、2013年9月26日(木)に、事業主・広告主のための“効くデジタルマーケティング”の学びの場である『第三回キクデジ塾 情報過多の今、共感を生むブランドを育てるには?デジタル時代のブランド戦略』を開催いたします。


『キクデジ塾』とは…デジタルエージェンシーのスパイスボックスがプロデュースする、事業主・広告主のマーケティング担当のためのデジタルマーケティング勉強会です。企業のブランド価値向上や顧客創出、顧客との継続的な関係づくりなどマーケティング活動における本質的な価値につながるテーマを設定し、不定期で開催しています。毎回のテーマにあわせてマーケティング業界で活躍するゲストをお招きし、講演やパネルディスカッションを通じて「いま本当に“効く“デジタルマーケティングとは?」を、ともに考え、マーケティング活動の中で活かせる“ヒント“を発見できる場となることを目的としています。

第三回テーマは『情報過多の今、共感を生むブランドを育てるには?デジタル時代のブランド戦略』。インターネット上に膨大な情報が溢れる今、生活者の情報の受け取り方はフロー型となり、瞬間消費されることが多くなっています。そんな中、自社のブランド価値を高めていくためには、いかに発信した情報を生活者の心に留め、共感を生み出し、ブランド価値へと還元していくかが重要となってきています。
大量の情報が溢れ、流れるデジタル時代において、生活者の共感を創りだし、ブランド価値を高めていくために、どのようなブランドマーケティング戦略とコミュニケーションの設計が求められるのか。そして、デジタルテクノロジーやソーシャルメディアはブランドマーケティングにおいてどのような可能性をもっているのか等についてお話します。ゲスト講演者に良品計画のデジタルマーケティングを統括している川名常海氏を迎え、スパイスボックスからはクリエイティブディレクター/テクノロジストの神谷憲司が講演を行います。
デジタルを活用し、顧客とのエンゲージメントを深めたい、ブランドを着実に育てていきたいと考えるマーケティング担当の方のための勉強会です。

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