スターチャンネル(BS10)東京国際映画祭に初参加! “喜劇王吹替トーク TIFF meets チャップリン“本日開催

PR TIMES / 2014年10月28日 15時24分

スターチャンネル×スカパー!映画部 共同企画で“吹替”と“チャップリン”の魅力を伝える

映画専門チャンネル「スターチャンネル」を運営する株式会社スター・チャンネルは、スカパーJSAT株式会社とともに第27回東京国際映画祭で共同企画「スターチャンネル×スカパー!映画部 “喜劇王吹替トーク”TIFF meets チャップリン」を2014年10月28日(火)にTOHOシネマズ日本橋で開催いたしました。



 映画専門チャンネル「スターチャンネル」を運営する株式会社スター・チャンネル(本社:東京都港区、代表取締役社長:木田由紀夫)は、スカパーJSAT株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:高田真治)とともに第27回東京国際映画祭で共同企画「スターチャンネル×スカパー!映画部 “喜劇王吹替トーク”TIFF meets チャップリン」を本日2014年10月28日(火)にTOHOシネマズ日本橋で開催いたしました。

 スターチャンネル(BS10ch)にとって、これまでも関連が深かった東京国際映画祭ですが、上映&イベントという形では初めての参加となりました。会場にお集まりいただいた方々には、チャップリン映画デビュー100周年に合わせ10月~12月に連続放送を開始している特集“吹替で蘇る! チャップリン笑劇場”の一部を垣間見ていただき、“吹替”と“チャップリン”の魅力を担当声優のトークショーとともにお楽しみいただきました。


●チャップリン映画デビュー100周年

チャップリン映画デビュー100周年を迎えた2014年は、チャップリンの無声映画が様々な映画祭等で注目を浴びています。その中でスターチャンネルも10月~12月の3カ月間にわたり「吹替で蘇る! チャップリン笑劇場」として大きく取り上げてまいります。


●高まる吹替え需要とスターチャンネル大好評企画「新録・吹替プロジェクト」

近年、洋画を吹替で観る視聴者が増えています。スターチャンネル調査(2013年)においても、劇場で半々、自宅での鑑賞においては8割の方が“吹替派”と回答しています。スターチャンネルではその流れを受けて、ノーカット吹替え版が存在しない名作映画を現代に蘇らせる「新録・完全吹替版」プロジェクトをスタート、今回はその第3弾となります。


●世界に誇る日本の“吹替”

日本の“吹替”の水準は国際的にも非常に高く一つの“文化”と言われています。
日本随一の国際映画祭である東京国際映画祭の場で、チャップリンという映画史に残る名優を素材に、その“文化”の妙を、多くの国際人にもご覧いただきたいと思います。

チャップリン作品コピーライト
(C) Roy Export Company Establishment

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