BE FORWARD.JP × 千葉商科大学 × インドSPSU 海外大学生の 職場体験を受け入れ開始!

PR TIMES / 2014年3月14日 9時54分

~実践型 グローバル人材育成!『ビジネス体験プログラム』を自社開発~

(株)ビィ・フォアードは、国境を越えたグローバル人材の育成を目的とした『ビジネス体験プログラム』を自社開発し、千葉商科大学とインドのサー・パンダット・シンハニア大学との国際交流プログラムの海外学生の受け入れを皮切りに、海外学生向けの人材開発プログラムの実施を開始しました。



~実践型 グローバル人材育成!『ビジネス体験プログラム』を自社開発~

BE FORWARD.JP × 千葉商科大学 × インドSPSU

◆◆◆海外大学生の職場体験を受け入れ開始!◆◆◆

中古車輸出販売世界一を目指す(株)ビィ・フォアード(本社:東京都調布市 代表取締役:山川博功)は、このたび千葉商科大学(所在地:千葉県市川市 学長:島田晴雄)とインドのサー・パダンパット・シンハニア大学(以下SPSU)との国際交流プログラムによる海外の大学生の受け入れを皮切りに、自社開発の海外学生向けビジネス体験プログラムの実施を開始いたしました。


近年世界規模で国際化が進む中、当社は経済、文化の国際交流の機会創出の一環として、海外学生の日本でのビジネス体験や教育の場を無償提供し、国境を越えたグローバル人材の育成を目指します。

今回のプログラムでは、当社に在籍する22ヶ国の外国人社員の意見と経験を集約した「リアル体験型の育成プログラム」を自社開発し、その第1回目として千葉商科大学との国際交流プログラムに参加しているSPSUの学生5人を、2014年2月24日(月)~3月7日(金)の期間のうちの5日にわたり受け入れを実施いたしました(スケジュールに関しては概要を参照)。

本プログラムでは、当社の実際の業務体験をはじめ、数々のミッションを実践していただき、ときには力を合わせ、ときには自分一人の判断で、言葉や文化の違う環境での成功や失敗をリアル体験していただきました。

また、本プログラムでは国際感覚を養うことはもちろん、日本ならではの「おもてなしの心」と「ありがとうの気持ち」を併せ持った日本式の仕事術も学んでもらいました。


【プログラムの目的】


1.留学生のみなさんに満足して、喜んでいただく
 「おもてなし」と「ありがとう」の日本式を実践し、留学生のみなさんに喜んでいただくことを通して、顧客を喜ば せること、一緒に働く仲間を喜ばせることの大切さ、難しさを学ぶ。

2.自分の言葉でコミュニケーションをとる
 お互いに自分たちの会社、仕事、将来の夢、家族のことなどを自分の言葉で伝え、互いに理解し合うことで、コミュ ニケーションの大切さを学ぶ。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング