OFF Line社、次世代SNS「AirTalk」ver0.9(iOS版)をリリース、インターネットの有無を問わずつながる次世代近距離コミュニケーションアプリ)

PR TIMES / 2015年1月5日 13時46分

Bluetooth Low Energy (BLE) + Wi-Fi + GPS機能を搭載し、インターネット回線の有無を問わずつながる次世代近距離コミュニケーションスマホアプリリリース

OFF Line社、次世代SNS「AirTalk」バージョン0.9(iOS版)をリリースしました。
Bluetooth + Wi-Fiに加え、GPS機能を搭載し、インターネット回線の有無を問わず、周りの人と個別チャット・コミュニケーションが取れるバージョンです。
インターネットが無い環境では半径100m、ある状態では半径50キロまでの利用者とコミュニケーションが可能です。 「場所」にポスト投稿ができ、その投稿時間も3時間から最大7日までと設定が可能です。
日本語、英語、中国語、フランス語、ポルトガル語で提供。




日本最大の写真SNSメディア「フォト蔵」(登録会員700万人、月間webアクティブ会員330万人、スマホ会員230万人)を運営するOFF Line株式会社(東京都品川区、代表取締役社長:石塚孝一、以下:OFF Line社)は、この度、次世代のSNS、「AirTalk」のバージョン0.9をリリースいたしました。

2014年10月に「AirTalk」は世界初のBluetooth Low Energy (BLE)高速アクセス技術を用い、インターネット接続を必要としないスマホアプリとしてリリースしましたが、今回は従来の機能に以下の機能を開発・搭載した新型のパワーアップバージョンとなります。

【AirTalk バージョン0.9の主な機能】

○GPSを使った機能
- テキストポストの投稿
- 近くのポストの検索
- 近くのユーザーの検索
- ユーザーとのすれ違い
○ユーザー同士のチャット機能
○ポストに対してコメントを付けることが可能

これにより、インターネット回線が無い場合は半径最大100m, インターネットが使用可能な場合は最大50km、自分の周りの人とコミュニケーションがとれるようになりました。
例えば、以下のような使われ方が想定できます。
- 震災・災害に関しての場合、自分が災害にあった場所、避難している場所などの位置情報・その他情報を0m-50km離れた相手に送るなど、コミュニケーションをとる事が可能となりました。

- 「場所」を対象にコメントを投稿し、その投稿を他人が読む事が出来る時間帯を3時間から最大7日間の間で設定が可能となりました。 よって、「この場所で待っています。」や「ここで○○が起きました。」や「ここのお店がおいしいです!」など、場所における情報共有からクチコミ発信が可能です。
- 単純に周りにいる人(最大50km)とのコミュニケーションが可能です。

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