足立区防犯認定タウン「パレットコート六町 東京ココロシティ(全214棟)」 住民主催の分譲地コミュニティイベントが行われました ~ポラスのコミュニティサポート制度『マチトモ!』活用~

PR TIMES / 2014年12月24日 17時44分



 2014年12月22日、足立区防犯認定タウン第一号である「パレットコート六町 東京ココロシティ(全214棟)」(売主:ポラスグループ大規模分譲住宅の企画・販売を手掛ける中央グリーン開発(株)(本社:埼玉県越谷市、代表取締役:中内景太良))で住民が運営するクリスマスイベントが開催されました。

 本イベントは、分譲地の景観維持組織された管理組合の下部組織「コミュニティ委員会」が主体となり開催したもので、売主であるポラスグループ中央グリーン開発株式会社が住民主体のコミュニティ活動支援として2014年度より提供している 『コミュニティサポート制度「マチトモ!」』により、イベント運営の相談、協賛サポートを行っているものです。
 当分譲地では、9月の防災イベント、10月のハロウィンイベントに続き、3回目の分譲地交流企画としてクリスマスイベント開催され、参加数は約120世帯(60%)、150名もの子ども達が参加、高い参加率が特徴です。イベントでは、ビンゴ大会や、ポラスのモデルハウス小物市、地域企業参加の他、サンタクロースが自転車で登場し子ども達にプレゼントを配るなど、温かい空気に包まれたイベントとなりました。
 ポラスグループ中央グリーン開発では、2000年より「入居時交流会」を企画提供するなど、分譲地コミュニティ促進の取り組みを展開、“住民主体”をよりサポートすべく、本年度より「コミュニティサポート制度『マチトモ!』」を導入。同社発刊のご入居者様情報誌「smile ring」にて4月、8月に募集をしたところ20件近くの問い合わせがあり、既に13の分譲地イベントで「マチトモ!」サポートを実施しております。予想以上に住民主催によるコミュニティ醸成の土壌が育ってきていることを感じており、引き続きより広くサポートができるよう、制度の見直しと展開を計画中です。


 パレットコート六町 東京ココロシティは214家族の想いをつなぐ街。街の美しさを創り出すのは、統一感のある壁や屋根の色、建物形式だけでなく、そこで生きる人々のコミュニティからできています。街の中心に集いの交流の場となる公園を設け、オープンな庭やクルドサックなどを設計し、ストリートごとに美しく個性ある景観はもちろんのこと、人が集まり自然とコミュニケーションの生まれる工夫も施しています。


■パレットコートシリーズは 「灯かりのいえなみ協定」で街全体の防犯対策も
 『永く暮らす住まいと街だからこそ、いつも美しい景観が楽しめ、安心して暮らせる場所であってほしい』という想いで生み出された「灯かりのいえなみ協定」。現在ではポラスグループの分譲地のスタンダードとなったこの協定の締結をご入居の皆様にお願いしています。暗くなると玄関ポーチ灯、庭園灯、門柱灯などが自動点灯。街全体を明るく照らすとともに、夜道の足元も明るくなり、安全性が高まります。お住まいの方々の協力によって光の届かない通りを作らないようにする「ライティング計画」。夜の帰宅時、あたたかな灯りのともるわが家を見たときの安心感とともに、この美しい景観がわが街への誇りをもたらしてくれます。

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