ビジネスもオフも、スマートに駆け抜ける黒のPATRICK

PR TIMES / 2018年4月23日 17時1分

ファッション大国・フランス生まれの靴ブランド、PATRICK(製造販売元:カメイ・プロアクト株式会社、社長:長谷部 誠)が提案する新しいスタイルは、どんなスーツにも、カジュアルにも合わせやすい万能な黒スニーカー。PATRICKならではのエスプリの効いたデザイン性はそのままに、これからのビジネスシーンで求められる『足元への変化』も、自由に履きこなせる新感覚シューズにアップデートされた。



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ビジネスもオフも、スマートに駆け抜ける黒のPATRICK入社や異動・転職に限らずライフスタイルが何かと変化しがちなこの時季は、多くの社会人がビジネスでのワードローブを入れ替えるタイミングでもあります。「働き方改革」などとわざわざ言わなくてもオフィスウェアのビジカジ化が業種や世代を越えて進む中、その選択の大きなカギとなるのは、快適さをいっそうダイレクトに自分のスタイルに取り入れられるかどうかなのは間違いありません。さらには政府のFUN+WALK PROJECTによるスニーカー通勤の提唱などもあり、特にこの春は「足元の変化」が必然的に求められると思われます。
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とは言え落ち着いた色目のスーツやジャケパン姿の足元に、いきなり真っ白なスニーカーやブランドロゴがバッチリ目立つものを履いて行ける職場は、流石にまだまだ相当限られるでしょう。そこでご注目いただきたいのが、ファッション大国・フランス生まれのPATRICKが発するブラックスニーカー達です。上品で洗練度の高いデザインで昔も今も高い評価を得るブランドらしい視点で、どれもスピード感がありつつビジネスシーンでも全く違和感のない、文字通りスマートな作品にアップデートされたものばかりだからです。
また、スケートボードに乗れるほどの高い運動性と快適さのお蔭で、急な出張のみならず信号ダッシュのようなビジネスマン特有の機敏さが求められるシーンを難なくこなせるのは、スポーツシューズならではの利点でしょう。もちろんオフとなればデニムやチノーズとも気楽にコーディネートできるのも魅力です。
足元が快適になると、自然と今までより長く歩きたくなり、今までとは違う道を歩くのも一層楽しくなるはずです。そこではこれまで得られなかった発見や繋がり、そして新たなビジネスチャンスまで得られることもあるでしょう。


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夏場のクールビズの足元や、行動範囲が多くなる出張の足元に最適でしょう。また、エクササイズを兼ねてスポーツサイクルで通勤するシティライド派のビジネスマンの方にも、特にお勧めです。


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■PATRICK
1892年西仏プソージュ村の靴職人Patrick Benetauが息子達と靴を作り始めた事からスタート。
1972年トレードマークとなる後方に鋭く刻まれた2本ラインが誕生しブランドイメージは強固になる。
1978年日本に初上陸。今年40周年。
鮮烈な色使いと洗練されたフォルムはお洒落な人達から注目を浴びる。
1990年から日本国内での生産販売を開始。
当時のキャッチコピーでもある足元のメークアップを現在も忠実に受け継ぎ洗練された大人のブランドであり続けたいと考える。

PATRICK 商品一覧ページ  https://goo.gl/etMkkL



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