スタンプサービスアプリ「スタンプカードウォレット」提供開始

PR TIMES / 2019年3月14日 18時40分



株式会社12cm Mobile(代表:辛晟源)は3月15日から、スタンプサービスアプリ「スタンプカードウォレット(※商標登録出願中)」の提供を開始します。

アプリはiOS、Androidで提供します。


iOS版: https://itunes.apple.com/jp/app/stamp-card-wallet/id1450368160

Android版: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.echoss.stampcard.wallet


一般消費者がスマートスタンプサービスを手軽に利用していただくため、カードだけを入れるミニウォレット(ミニ財布)と同じコンセプトでサービスを作りました。


また、多くの人に親しまれるように子犬とサービスコンセプトであるミニウォレットを合わせて透明な青を基調としたキャラクターをデザインしました。


本アプリは、スタンプカードサービスや特典の使用、様々な小規模スタンプイベント(スタンプラリーやルーレット)などの多様なサービスを提供できます。

利用者は簡単にダウンロード、インストールするだけでお店から提供する様々なイベントを楽しむことができ、お店からのお知らせや案内を受け取ることができます。


[画像: https://prtimes.jp/i/35833/5/resize/d35833-5-166801-0.jpg ]


ホームページ: https://scw.12cm.jp/

Facebook: https://www.facebook.com/scwallet

Youtube: https://www.youtube.com/watch?v=MXnIPmLLCvo


本サービスは全国の飲食店や美容、アパレルをはじめとするリアル店舗を対象にしています。

本アプリでスタンプサービスを提供したい場合は下記のメールアドレスからお問い合わせください。


また、スタンプサービスの利用契約をした加盟店には管理画面からアプリの利用データやマーケティングのための機能などを提供します。


12cm Mobileは、加盟店拡大のために各地域別営業エージェントと営業代理店を募集しています。

営業エージェントとは特定地域に営業が可能な個人あるいは個人事業者であり、営業代理店とは特定地域に営業が可能な2人以上の個人事業者あるいは法人です。


営業エージェント/代理店の申込はホームページで案内しています。


-----12cmについて-----

12cmは、韓国最大手の通信キャリアであるSKT社と全世界の20%以上が使用しているウィーチャット (WeChat)サービスを運営する中国のテンセント(TENCENT)社と事業協力及び投資関係を持っている会社です。2018年の平昌オリンピックのメインスポンサーであるSamsung社やKT社と契約し、スタンプサービスを提供しました。また、FacebookやWeChat等のSNSを利用して外国人を対象にしたインバウンドマーケティングサービスとスマートスタンプ認証技術を活用したプラットフォームサービスを提供しています。


12cmは、スマートフォンにスマートスタンプを押して認証するスマートスタンプ認証技術を保有した企業であり、様々な企業でロイヤリティマーケティングサービスやモバイルクーポン、モバイル決済(Mobile Payment)などといった独自ソリューションを提供している会社です。2013年に韓国本社が設立後、2015年には日本法人を設立し、4年間で中国と台湾をはじめ、海外事業を開始しており、2017年からは東南アジア、ヨーロッパ、アメリカなどで事業およびサービス地域を拡大しています。

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