「LINE@ 公式ガイド 繁盛店につながる集客・運営 小さなお店の店長・スタッフが実践すべき新・100の法則。」 インプレスジャパンより6月28日(金)発刊

PR TIMES / 2013年6月5日 14時19分

~7月10日(水)に出版記念セミナー開催決定!参加者にはもれなく書籍プレゼント!~

ソーシャルメディアマーケティング支援の株式会社トライバルメディアハウス(本社:東京都港区 代表取締役社長:池田 紀行 以下 トライバルメディアハウス)は、「LINE@ 公式ガイド 繁盛店につながる集客・運営 小さなお店の店長・スタッフが実践すべき新・100の法則。」を、6月28日にインプレスジャパンより発刊する運びとなりました。



2013年4月に全世界で登録者数1億5,000万人を突破し、国内で4,500万人以上が利用する無料通話・メッセージアプリ「LINE」。「LINE@」はその商用サービスで、LINE@を活用すれば店舗から直接、LINEを通してお客様や読者、地域住民の皆さんへメッセージや画像、さらに一般利用の機能には無いPRページ機能を使って、クーポンやセール情報などを届けることが可能です。2012年12月のサービス開始以降、飲食・小売・アパレル、美容などの店舗オーナーから新たなマーケティングツールとして注目を集め始めています。


●LINE@初の公式ガイド本!

LINE@の登場により、飲食・小売・サービス業などの中小規模の店舗が、効果的に販促活動が行えるようになりました。LINE@は、専門知識がなくてもスマートフォンやパソコンさえあれば、手軽に開設できます。また、月額5,250円と低コストであるため、「まずは開設してみよう」と運用をスタートする企業が続出しています。
ただし、LINE@はこれまでにない独自の機能を備えた新しい販売促進ツールであるため、有効活用するにはそれに応じた新しいノウハウが必要です。無目的なまま始めたり、運用上の基本的なルールを持たずに配信を始めたりして、「不適切な発言をしてしまった」「友だち(お客様)が獲得できない/離脱していく」など、店舗によっては効果的な運用方法がわからないといった場合もあります。
そのような課題を一発で解消するべく、今回、トライバルメディアハウスでは、リップサービス、パルコ、タワーレコードなど大手ブランドから、地域に根付いた商売を行う小さなお店まで、LINE@を活用して成功体験を創出する企業へのインタビューを行いました。そして、これまで数々のソーシャルメディアマーケティングを支援してきた経験を活かし、LINE@活用の考え方、事前に準備すべきこと、配信のポイント、データの分析方法、改善のコツなど、効果的に活用するためのノウハウを100の法則に詰め込みました。LINE@初となる公式ガイドです。LINE@の開設を検討されている方、運用を始めたばかりの方が、すぐに実践できるような一冊になっています。

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