~目標達成のためには「強い意志」が必要~

PR TIMES / 2014年1月20日 19時39分

新年の目標に関する調査結果のご報告

 「健康で質の高い老後生活」をコンセプトに、ALA(5-アミノレブリン酸)(※)を利用した健康食品「アラプラス」シリーズや化粧品の製造・販売等を行っているSBIアラプロモ株式会社は、2014年1月10日~1月11日の2日間、20代以上の方を対象に、新年の目標に関する調査を実施し、563名の有効回答を得ましたので、その結果を以下にお知らせいたします。



今年の目標は「病気にならないようにする」

 「2014年を迎え、新年の目標を立てた場合、どのような目標を立てましたか?」という質問に対して、何かしら「目標を立てた」と回答した方が、男性で75%、女性で82%、全体で79%という結果となりました。昨年と比べると何かしら「目標を立てた」という回答は男性で15%ポイント増、女性で18%ポイント増、全体で17%ポイント増となり、昨年よりも今年に目標を立てた方が増えた結果となりました。


(男性、女性別の集計グラフは別紙に記載。以下、同様)

 目標の内訳としては、「病気にならないようにする」と回答した方が、男性で31%、女性で41%、全体で36%となりました。以降、「貯蓄をする(男性26%、女性38%、全体32%)」、「身体を鍛える(男性33%、女性23%、全体28%)」、「プライベートを充実させる(男性28%、女性27%、全体28%)」と続きました。
 ヘルスケアに関する目標は比較的多く、「病気にならないようにする」、「ダイエットを成功させる」と回答した方は、女性のほうが男性と比べて多く、「身体を鍛える」と回答した方は、男性のほうが女性と比べて多い結果となりました。
 また、「昨年2013年にも目標を立てた場合、どのような目標を立てましたか?」という質問と比べても、「病気にならないようにする」という目標を立てた方は、男性で1%ポイント増、女性で6%ポイント増、全体で4%ポイント増という結果となりました。


 さらに、「昨年2013年にも新年の目標を立てた場合で、実現できたものはどんな目標ですか?」という質問に対しても、「病気にならないようにする」という回答が、男性で24%、女性で27%、全体で26%という結果となりました。
 なお、昨年の目標に対する「実現率」については、「仕事上の成績を上げる」が男性は84%、女性は70%、全体では80%となり、以降、「病気にならないようにする(男性82%、女性79%、全体80%)」、「趣味や習い事を上達させる(男性76%、女性81%、全体79%)」、「プライベートを充実させる(男性69%、女性69%、全体69%)」と続き、全体として昨年の目標に対する「実現率」は比較的高水準の結果となっていたことがわかりました。

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