【システムトレード発見のポイント】のBookドリルアプリを提供開始!

PR TIMES / 2014年11月20日 10時33分

Bookドリルは、話題の1冊を、たった3分で把握できるクイズ形式の診断アプリとして提供するサービスです。

株式会社 ライムス(所在地:東京都中央区、代表取締役:吉村光司)は、【システムトレード発見のポイント、斉藤正章 監修】のBookドリル版を、2014年11月14日(金)より提供開始した。



■Bookドリル版、【システムトレード発見のポイント】
https://www.bookdrill.jp/books/D0000066

【内容紹介】

売買ルールの着眼点から売買ポートフォリオの最適化まで年利40%トレーダーの集大成!
システムトレードの達人が強力な売買システム構築の道筋と要点を指南する。
「売買システムをゼロから自分で作る」となると、何から手をつければいいのか途方にくれてしまう人もいるかもしれない。実際、監修者自身も、納得のいくようなシステムを手に入れるまで、大変な遠回りをしてきたという。

しかし、監修者はこうも指摘する。現在の知識と経験を積み重ねた状態で、その「遠回り」を整理してみると、必要ないくつかの「ポイント」さえ押さえておけば、それほどの時間をかけずに実運用に耐えられるものができるのではないか――。そうした発想から誕生したのが、『システムトレード発見のポイント』である。

このBookドリルでは、「実際に監修者自身がゼロから売買システムを作る」という形をとりながら、そのいくつかのキーポイントについて、系統的かつ具体的に解説をしている。

「日本株でシステムを作った経験が米国株にも生かせるのか?」という点にも注目してほしい。

システム開発のポイントを大きくまとめてみると、次のとおり。

●アイデアの発想と公式化
●売買ルールの評価と改良方法
●資金管理
●売買ルールの組み合わせ方(売買ポートフォリオ)


【アプリ概要】

■出版社
パンローリング

■監修者
斉藤正章 氏

1975年、東京都生まれの個人投資家。システム開発会社でプログラマー兼システムエ ンジニアとして8年間勤務した後、独立。2003年より独学でシステムトレードを開始 してから約3年間で6000%近い利回りを達成。2006年に運用資金の4割を失ってから 新たなシステムを開発し、現在は年利40%前後で安定した運用を続けている。システ ムトレード実践用ソフトウェア「システムトレードの達人」の開発者。著書に『入門 株のシステムトレード 利益が出るロジックのつくり方』(日本実業出版社)など多 数、DVDに『システムトレード運用術ーシンプルな売買ルールと機械的な資金管理』 (パンローリング)がある。

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