ラスベガス・サンズ、 第1回[横浜] 統合型リゾート産業展に出展

PR TIMES / 2020年1月22日 18時35分

「伝統と革新の港ヨコハマで、世界のエンターテイメントを」と積極的にアピール

ラスベガス・サンズは、2020年1月29日(水)、30日(木)に、パシフィコ横浜で開催する「第1回[横浜]統合型リゾート産業展」に出展します。

ラスベガス・サンズは、約40年の歴史と実績を持つ統合型リゾート開発・運営におけるパイオニア企業です。当日は、サンズが提供している代表的なエンターテイメントを日本の皆様に体験いただくべく、当社専属のエンターテイメントチームが来日し、パフォーマンス公演を行います。ロングラン公演ミュージカル「Chicago(シカゴ)」の演目より、「Razzle Dazzle(ラズル・ダズル)」と「All That Jazz(オール・ザット・ジャズ)」を公演する予定です。また、マカオのザ・ベネチアンに所属するマジシャンがトリックやイリュージョンなどのパフォーマンスを行うほか、来場者との写真撮影にも応じます。さらに、米国ヒップホップ・インターナショナルが主催するヒップホップの世界大会「ヒップホップ・ダンス・チャンピオンシップ」で三度の優勝経験をもつ神奈川県出身のダンスグループ「Kana-Boon!(カナブーン)」がダンスパフォーマンスを披露します。ラスベガス・サンズのブース番号は、3-16です。

また、ラスベガス・サンズ グローバル開発担当マネージング・ディレクター、シンガポールのマリーナベイ・サンズ社長兼CEOジョージ・タナシェヴィッチが、29日(水)午後2時よりセミナー会場で30分間のプレゼンテーションを行います。

タナシェヴィッチは、次のように述べています。「横浜でこのような展示会に出展できることをとても嬉しく思います。ラスベガス・サンズは、シンガポールの象徴として日本でも広く知られるマリーナベイ・サンズをはじめとする8つの施設を世界各地に所有しています。マリーナベイ・サンズの宿泊者は、2010年の開業以来、常に日本からのお客様がトップです。この展示会を通じて、横浜で計画される統合型リゾートが、マリーナベイ・サンズと同じように、家族や子供を含むすべての人にとって安全で魅力的な場所であることを、日本と横浜の皆様にお知らせしたいと願っております。統合型リゾートは、地域経済、雇用、税収、インフラ、観光アトラクションなど、多くの面で横浜に新たな成長をもたらし、横浜をよりよい街にすると信じております。横浜の皆様に是非お越しいただき、統合型リゾートの魅力に触れていただければ幸いです。」

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ラスベガス・サンズについて

ラスベガス・サンズ(NYSE:LVSC)は、統合型リゾートの開発及び運営で世界をリードする企業です。高級ホテル、最高クラスのカジノ、ショッピング、レストランやエンターテイメント、MICE、その他多くのビジネス・レジャー施設を特長としています。ラスベガス・サンズは、ビジネス市場、観光・レジャー旅行市場のいずれでも業界をリードし、MICEを中心とする統合型リゾートを業界で初めて開発し、独自かつ大きな成功を遂げたモデルを作り上げました。

当社の施設には、米国・ラスベガスにおけるザ・ベネチアン、ザ・パラッツォ、サンズ・エキスポ、そして今日ではシンガポールのシンボルとなったマリーナベイ・サンズがあります。また、サンズ・チャイナ・リミテッドの過半数の所有権を保有することで、ラスベガス・サンズは、マカオ半島におけるサンズ・マカオのみならず、ザ・ベネチアン・マカオ、ザ・プラザ/フォーシーズンズ・マカオ、サンズ・コタイ・セントラル、ザ・パリジャン・マカオをはじめとするコタイ・ストリップにおける施設のポートフォリオを所有しています。

またラスベガス・サンズは、常に良き企業市民であるよう努め、世界中で働く5万人以上の従業員に素晴らしい職場環境を提供すること、サンズ・ケアという企業の寄付プログラムを通じて社会的インパクトをもたらすこと、そして受賞歴もあるグローバル・サステナビリティ・プログラムであるサンズ・エコ360゜とともにイノベーションを起こすことに全力を尽くしています。詳細はsandsjapan.comにてご覧ください。

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