三井物産セキュアディレクション、シマンテック製品を活用し、標的型攻撃を可視化する「ボットネットチェックサービス」をクラウドで提供開始

PR TIMES / 2013年2月18日 11時41分

パートナーエコシステムを構築し、本サービスの販売パートナーを初年度で 100社募集

三井物産セキュアディレクション株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役
社長:神吉 敏雄、以下MBSD)は、本日、株式会社シマンテック(本社:東京
都港区、代表取締役社長:河村 浩明、以下シマンテック)の「Symantec Web
Gateway(シマンテック ウェブ ゲートウェイ)」を利用した標的型攻撃可
視化サービス「ボットネットチェックサービス」を、MBSDがクラウドで提供開
始することを発表しました。日本において、シマンテックのパートナーとしてク
ラウドを利用しサービスモデルとして本製品を提供するのは、MBSDが初となり
ます。

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                             2013年2月18日
                         株式会社シマンテック
                三井物産セキュアディレクション株式会社


三井物産セキュアディレクション、シマンテック製品を活用し、
標的型攻撃を可視化する「ボットネットチェックサービス」をクラウドで
提供開始

パートナーエコシステムを構築し、本サービスの販売パートナーを初年度で
100社募集

三井物産セキュアディレクション株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役
社長:神吉 敏雄、以下MBSD)は、本日、株式会社シマンテック(本社:東京
都港区、代表取締役社長:河村 浩明、以下シマンテック)の「Symantec Web
Gateway(シマンテック ウェブ ゲートウェイ)」を利用した標的型攻撃可
視化サービス「ボットネットチェックサービス」を、MBSDがクラウドで提供開
始することを発表しました。「Symantec Web Gateway」は、多層レイヤーでリ
アルタイムスキャンを実行することによってWebを経由するあらゆる種類のマル
ウェアやそれにより感染したボットネットを検知する機能を備えています。こ
の機能を活用し、対象企業のボットネット感染の有無を可視化するサービスを
低コストな月額モデルで提供いたします。なお、日本において、シマンテック
のパートナーとしてクラウドを利用しサービスモデルとして本製品を提供する
のは、MBSDが初となります。

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