ピーエスシー、Google インフラ上で稼働する高機能情報共有ツールをリリース

PR TIMES / 2013年11月26日 14時59分

セキュア環境下で、社内コミュニケーションを活性化



 ICTサービス全般の企画・開発・設計から構築・導入、運用・保守までをワンストップで提供する株式会社ピーエスシー(本社:東京都港区、代表取締役社長:鈴木正之)は、この度、Googleインフラ上で稼働する高機能情報共有ツール「Power Apps BBS」(パワーアップス ビービーエス)をリリース致しました。


 Power Apps BBSは、Google Appsの導入を検討中・または現在利用中のお客様に対して、社内コミュニケーションに関するニーズや課題を解決する情報共有ツールです。他社グループウェア上でこれまでに蓄積された情報を、インポート機能により素早く取り込むことはもちろん、公開期限や公開範囲を設定することで、社内の情報管理効率を向上させることが可能です。またPower Apps BBSは、堅牢なGoogleインフラ上で稼働するため、BCP対策としてはもちろん、日々の運用も安心してご利用頂けます。


Power Apps BBS サービスページ

http://www.power-apps.jp/lineup/bbs/index.html


■Power Appsについて
 Power Appsとは、Google Appsを使い業務の効率化を図りたいお客様に対して、様々なニーズに柔軟に応える新しいパブリッククラウド環境を提供するサービスです。既存のGoogle Appsサービスだけでなく自社の環境や課題に合わせカスタマイズを求めるお客様に対して様々なアプリケーションを提供すると共に、導入支援・移行支援・運用支援といったサービスを提供し、ご利用の皆様にGoogle Appsを最大限使い倒していただくことを目的としたサービスです。
今後、ピーエスシーでは、業務に合わせた社内申請・承認を実現するワークフローツール「Power Apps Work Flow」、組織のカレンダー情報をスムーズに共有・ブック可能なスマートデバイス向けカレンダーツール「Power Apps Calendar」といった業務効率を改善するPower Appsアプリケーションラインナップのリリースを予定しています。


※ Googleは、Google Inc.の商標または登録商標です。
※ 株式会社ピーエスシーはGoogle Apps for Business 販売パートナープログラムに参加しています。

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