三越伊勢丹「新春祭」

PR TIMES / 2013年12月25日 15時6分

三越伊勢丹ならではの「正月王道」の新しい価値をご提案します~

会期:2014年1月2日(木)~14日(火)
展開店舗:伊勢丹新宿本店、三越日本橋本店、三越銀座店                          
三越伊勢丹は、年間52週を通じて、お客さまの欲しい商品を欲しい時期に十分な品揃えでご提供していくという、本来の「百貨店のあるべき姿」をめざした展開を行っています。1月2日(木)からの三越伊勢丹「新春祭」のテーマは、『正月王道を楽しむ』。日本の伝統を踏まえた、三越伊勢丹でしか手に入らない独自商品を中心に「価値あるモノ・コト」企画を充実させ、全館をあげてご紹介していきます。また、店内の装飾は「歌舞伎」をテーマをとし、伝統芸能である歌舞伎をファッション・アートなどの様々な目線でとらえ、お正月を楽しんでいただけるよう、最高のおもてなしでお客さまをお迎えいたします。



【伊勢丹新宿本店】
「世界最高のファッションミュージアム」をめざす新宿では、感性の高いお客さまへの「正月王道」をご提案します。  

<日本の染と織×IKESHOKU展>
■日本の技×日本人クリエーター×若手職人によるものづくり                                         
1月2日(木)~7日(火)本館1階 ザ・ステージ                                                
「あたらしい日本を伝える、残す」をテーマに、若い世代のお客さまに日本の文
化である着物に触れていただきたいという想いから生まれた企画です。日本の
伝統技法を受け継ぐ若手職人IKESHOKU(イケてる職人)が、ファッションディ
レクター山口壮大氏のディレクションのもと、新たな和の世界を生み出します。                              
<トリエ×ひでや工房>仕立上りきもの71,400円
<awai>新宿帯84,000円
<T・D・O>帯留15,750円                                                           
※本館7階呉服の「純国産宝絹展」では、今回山口壮大氏が取材した“純国産絹“に
関するパネル展や、日本人デザイナーが日本の絹で作った一点物の展示などを通じ
て、生産量が減り、消滅の危機に瀕している国産絹の魅力に迫ります。    

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