大阪国際大学がベトナム・ハノイとインドネシア・ジャカルタに海外事務所

PR TIMES / 2014年8月21日 10時26分

留学生募集や学生・教職員が訪問した際の拠点として活用

大阪国際大学・短期大学部は、今年5月にベトナム・ハノイの「日越ビジネス支援センター」内に「大阪国際大学ハノイ事務所」を設立。留学生募集の拠点として、また学生・教職員が訪問した際の拠点として活用している。また、インドネシア・ジャカルタにある協定校「London School of Public Relations, Jakarta(LSPR)」にも「大阪国際大学ジャカルタ事務所」を設立し、学生募集などの拠点としている。



大阪国際大学の海外協定校は、14年度で22カ国70校で、海外からの留学生は17カ国413人。

ベトナムの事務所は一般社団法人「日越ビジネス支援センター」との協定をもとに、今年初めて開設した。教職員が出張した際に使用できるスペースや大学案内のパンフレットを展示するスペースが設けられている。

8月24日から9月4日まで、大阪国際大学から2、3、4年生計7人が学生交流研修でベトナムのハノイ・ホーチミンを訪れる。

また、インドネシアでは9月1日から14日まで学生7人が学生交流研修に参加するが、この時にLSPRを訪問し、ジャカルタ事務所も見学予定。


「大阪国際大学ハノイ事務所」の様子

http://www.oiu.ac.jp/re-news/archives/2014/07/161000.html


【本件に関するお問い合わせ】

大阪国際大学国際交流センター
TEL: 06-6902-0791(代)

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