「EnkinGT」新バージョン! GitHub、Jiraと連携し、移行コストゼロでリモートワークの生産性を向上

PR TIMES / 2020年8月31日 9時45分

株式会社エンキンラボ(代表取締役社長:菅 正和 以下「当社」)は、リモートワークを支援するプロジェクト管理ツール「Enkin Global Team(以下「EnkinGT」」の新バージョン4.0を2020年8月31日より提供開始しました。



[画像1: https://prtimes.jp/i/53145/7/resize/d53145-7-963397-1.png ]

URL : https://products.enkinlab.com/news/enkingt4.0.html


EnkinGTは新しくGitHub、Jiraとシームレスに連携する機能を提供します。既にプロジェクト管理ツールをご利用のチームでも、EnkinGTのリモートワークを支援する多くの機能を移行コストゼロでご利用頂けます。またユーザが指定する項目でマイレポートを作成し、プロジェクト状況をリアルタイムにモニタリングする機能をご用意しました。その他にも強力な機能をリリースし、長期化が予想されるリモートワーク環境での業務を支援します。
[画像2: https://prtimes.jp/i/53145/7/resize/d53145-7-631266-0.png ]


[ 新機能 ]
・GitHub、Jiraとシームレスな連携を実現し、移行コストゼロでEnkinGTを利用可能に
・カスタムレポートを自由に作成し、リアルタイムにプロジェクトの進捗を把握
・準委任型プロジェクトの予実管理をサポート。工数管理に関する作業がゼロに
・スマートフォンをサポートし、タスクやチーム状況を確認可能に(ベータ版)
[画像3: https://prtimes.jp/i/53145/7/resize/d53145-7-932546-2.png ]


[ EnkinGTとは? ]
EnkinGTは、在席状況やタスク状況をリアルタイムで共有し、どこにいても仕事を効率的に行えるタスク&タイムトラッキングツールです。リモートワークで不可欠なプロジェクト管理、在席管理、出退勤管理等の機能を全て保持し、失われがちなチームの信頼関係を維持し、一体感のある高い生産性を持つチームを構築します。

[ EnkinGTの特徴 ]
・本格的なプロジェクト管理機能を保持し、ソフトウェア開発、Webデザイン等のプロジェクトを効率的に実施可能です。
・カメラやマウス、キーボード等の情報をもとにチームの勤務状況をお互いに共有し、まるでオフィスでいるように働くことが可能です。
・チケット情報やOfficeファイルを16言語に自動翻訳します。オフショアチームに便利に活用頂けます。
・RedmineやJira、GitHub、Teams、Slack等の多く業務ツールとシームレスに連携可能です。
・ユーザ無制限で開発以外の幅広いプロジェクトでも利用可能です。
・コストを可視化することで、メンバーはお金に従った意思決定を行うことが可能になります。
・タイムシートやタイムカード管理等のリモートワークに便利な機能を保持します。

[製品URL]
サービスサイトURL : https://products.enkinlab.com

[今後の流れ]
次回の開発では、連携するプロジェクト管理ツールの追加やスマートフォンの操作をサポートする等、さらに便利な各種機能をご提供して参ります。

[製品ラインナップ]
・フリー版(10ユーザまで無償利用可能)
・スタンダード版
-スターターエディション(10ユーザ 月額1,000円)
-ノーマルエディション(ユーザ無制限 月額8,500円)
-グローバルエディション(ユーザ無制限 月額 15,000円)
・プロフェッショナル版 (ユーザ無制限 月額48,000円)

会社概要
会社名  株式会社エンキンラボ(登記名:株式会社ENKINLAB)
所在地  東京都練馬区中村北2-22-8
代表者  代表取締役 菅 正和
設立   2019年9月
資本金  8,000,000円
URL   https://www.enkinlab.com
事業内容 「EnkinGT」の企画・開発・運営、Webアプリ及びECサイト開発

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング