レーサーにとって目は命! 2012 ル・マン24時間耐久レースに参戦予定の国際女性レーサー井原慶子氏の特別インタビューを掲載!

PR TIMES / 2012年5月16日 10時3分



報道関係各位
2012年5月16日
クーパービジョン・ジャパン株式会社

コンタクトレンズメーカーのクーパービジョン・ジャパン(東京都渋谷区)では、アスリート支援プログラムに参加中の国際レーサー、井原慶子(いはら・けいこ)氏との特別インタビューをWebサイトで公開いたしました。
(収録日:2012年4月5日 場所:クーパービジョン・ジャパン本社)

井原慶子氏はモデル、レースクイーンからレーシングドライバーに転身したチャレンジ精神旺盛なキャリアを持つ国際女性レーサーであり、国際的に認知度も高く今後の活躍がますます期待されています。
今回はル・マンをはじめ各地のレースを転戦する井原氏に体調管理の秘訣や、レースについて、将来への展望など多岐に渡りお話を伺いました。

井原慶子氏特別インタビュー ⇒ URL:http://www.coopervision.jp/athlete/interview_ihara01.html

コンタクトレンズを使用しながらスポーツをしている方、必見です!

クーパービジョン・ジャパンのホームページ ⇒ URL: http://www.coopervision.jp 
アスリート支援プログラムのホームページ  ⇒ URL: http://www.coopervision.jp/athlete/ 

▼ 井原慶子(いはら・けいこ)氏プロフィール
モーグルスキー大会の合宿費用を捻出するため大学在学中にモデルを始め、1998年にはF1ベネトンレースクイーン・グランプリに選ばれる。レースクイーン として訪れたサーキットでモータースポーツに魅了され、自らも出場したいという意識が強く芽生える。20代半ばで普通自動車運転免許を取得後、遅咲きながら25歳の時にフェラーリ・チャレンジでレースデビュー。その後、FIA公認国際レースで女性初のポールトゥウィンを達成。海外を拠点に F3、世界選手権、ル・マンなど国際レースで世界50か国を転戦し、数々の国際レースで日本人女性初の入賞を果たす。2012年は、ル・マン24時間耐久レースを含む、世界最高格式となる世界耐久選手権に参戦中。教育、交通社会環境改善への取り組みや、日米リーダーシッププログラムのデリゲートとして社会貢献活動にも参加するなど、競技以外での活躍も多岐に渡る。

▼ 「アスリート支援プログラム」とは
コンタクトレンズは快適な視力を提供しますが、視力はスポーツ競技の結果にも大きな影響を与えます。
クーパービジョン・ジャパンは高い意識を持ったトップアスリートの方々に快適な視力を提供するお手伝いを行っています。

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