現在79歳、元中学校の体育の先生・菊池和子氏が50年以上教える「きくち体操」新書を発売

PR TIMES / 2013年11月18日 17時20分

全国に生徒3000人以上、平均年齢64歳!

 株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)は、宝島社新書『いのちの体操 「きくち体操」奇跡の
実例』を2013年10月10日(木)に発売いたしました。



 本書は、シリーズ累計66万部を突破した「きくち体操」シリーズの著者・菊池和子氏の新書です。
中学校の体育の教員免許を持つ菊池氏(現在79歳)が50年以上教えている「きくち体操」に通う生徒さんの、
大病を克服した奇跡の実例から、その方たちが実際に行っていた、“手のグーパー”“足のグーパー”
“足首まわし”“腹筋に力をつける”といった「きくち体操」の基本的な4つの動きを紹介しています。

「きくち体操」とは、通常のエクササイズやトレーングのような筋肉を鍛える体操とは違い、頭で意識をしながら
全身をていねいにくまなく動かすことで、脳と体の両方を活性化できる体操です。特に若々しくありたい中高年層に人気で、50~70代の受講者を中心に教室は毎回盛況です。なんと最高齢は、93歳の女性です。

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