アラヤ株式会社、組込み総合技術展『Embedded Technology 2012』 に出展~ 無料相談会でUIローカライズ・ソリューションを提案~~フォントベンダー ダイナコムウェア株式会社と共同~

PR TIMES / 2012年10月24日 11時46分

多言語翻訳のアラヤ株式会社(本社:東京都目黒区 代表取締役:中嶌重富、以下 アラヤhttp://www.alaya.co.jp/)は、2012年11月14日(水)~16日(金)まで、 パシフィコ横浜にて開催される組込み総合技術展『Embedded Technology 2012』に、フォントベンダー大手のダイナコムウェア株式会社と共同出展します。会場内では、下記のとおり、「組込み機器 UIローカライズ・ソリューション無料相談会」を実施し、UIローカライズのポイントや作業の効率化、品質向上等について提案します。
*UI:ユーザーインターフェース

アラヤとダイナコムウェア株式会社は、2009年よりパートナーシップを結んでおります。多言語組込みフォントの多彩なラインナップを揃えるダイナコムウェア株式会社とタイアップすることで、アラヤのUI多言語ローカライズの豊富な経験を活かし、二社にてより包括的なソリューションを目指します。     

主要展示内容
◆ 組込み機器 UIローカライズ・ソリューション無料相談会
液晶タッチパネルの性能が劇的に向上し、デジタル家電の使い勝手はユーザーインターフェイスに集約されていると言っても過言ではありません。世界展開を進めるメーカーサイドにとって、ユーザーインターフェイスのローカライズは大きな課題となっています。
アラヤはいち早くユーザーインターフェイスのローカライズを手がけそのノウハウを蓄積。本年の7月にはサッポロに「UIローカライズセンター」を設立。情報マネジメントシステムISO/IEC27001も取得しメーカーの後方支援を進めています。
本展示会ではアラヤが培ったUIローカライズのノウハウをもとに無料相談会を開催します。
また、既存のユーザーインターフェイスを無料検証するサービスも行います。(※1)期間、数量に限りがあります。

・ UIローカライズのポイント
文字数オーバーなどで無駄な修正を繰り返さない工夫とは?
限られた文字表示領域内でのわかりやすい翻訳とは?
アラビア語、ペルシャ語、タイ語など、特殊言語固有の注意点、他
・ 作業の効率化と品質向上
翻訳支援ツールや各種チェックツール、デベロッパーツールの活用
既出翻訳のメモリ化、資産化
用語統一、スタイル管理
・ コスト提案
現状のコスト見直しと可視化・再構築


  組込み総合技術展 『Embedded Technology 2012』  
【会期】  2012年11月14日(水)、15日(木)、16日(金)
      10:00 ~ 17:00 *15日(木)は18:00まで
【会場】  パシフィコ横浜
【主催】  社団法人 組込みシステム技術協会 
展示会については、下記ウェブサイトにて詳細を御覧いただけます。    
公式ホームページ: http://www.jasa.or.jp/et/ET2012/index.html   
                                                  
アラヤ株式会社について  

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