成城石井は横浜FCの東日本大震災復興支援活動 「夢で逢えたらin福島県いわき市」をサポートいたします

PR TIMES / 2013年11月26日 14時45分

株式会社成城石井は、11月27日(水)に実施される、Jリーグ・横浜FCによる東日本大震災復興支援活動「夢で逢えたらin福島県いわき市」を、特別協賛社としてサポートいたします。 この「夢で逢えたらin福島県いわき市」は、福島県いわき市の選抜された小学校2校に、FC横浜所属の監督、チームスタッフ、全選手(一部リハビリトレーニング中の選手は除く)が訪問し、児童との対話を通じて、夢を持つことの大切さを伝える訪問授業です。



株式会社成城石井(本社事務所:神奈川県横浜市西区北幸、代表取締役社長:原昭彦)は、2013年11月27日(水)に実施される、Jリーグ・横浜FCによる東日本大震災復興支援活動である「夢で逢えたらin福島県いわき市」を、特別協賛することとなりました。この訪問授業やサッカー教室を通じて、被災地のこどもたちが夢を持つことの大切さを改めて知り、明るく前向きに育ってくれることを願い、この活動をサポートいたします。

■「夢で逢えたら」とは
「夢で逢えたら」訪問授業は、横浜FC所属の三浦知良選手が、ヴィッセル神戸に在籍時の2003年よりスタート。現在では横浜FCホームタウンプロジェクトの一環として、横浜のこども達に、夢に向かって前進し続けることの大切さと勇気を与えていくため、三浦選手をはじめ横浜FCに所属する選手あげての取り組みに発展しています。

■成城石井の東日本大震災復興支援活動
成城石井では、東日本大震災復興支援活動として、義捐金や緑の募金、被災地物資支援、復興支援商品による寄付活動で、2013年11月6日までに合計23,431,519円の寄付を行ってきました。
たとえば、上記のうち、復興支援該当商品の収益による寄付は右表の通り約740万円となっております。こちらは「日本赤十字社」を通じて、被災地の復興支援活動資金として寄付を行っております。
私どもに出来ることは小さいことですが、お客様のご支持のもと、少しずつ活動の輪を広げていきたいと考えております。

■成城石井と横浜FC
成城石井は本部を横浜に置いており、同じ横浜をホームタウンとする横浜FCの社会貢献活動の一部をサポートしております。神奈川県内の小学校や養護施設のこどもたちを横浜FCのホームゲームにご招待し、夢のあるスポーツ観戦を実現する「足長ドリームシート」は、2013年7月よりサポートを開始しております。


【活動概要】
・実施日程:2013年11月27日(水) 13:00~
・参会者:横浜FC 監督、チームスタッフ、全選手(一部の選手を除く)
・訪問先:福島県いわき市内の小学校(2校)

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