手賀沼の自然に抱かれた高台アドレスに6邸の街が誕生! 我孫子市初・認定低炭素住宅『ヒトトキの丘 我孫子・緑』 3月15日(土)モデルハウスオープン!

PR TIMES / 2014年3月14日 13時51分

~数々の文人に愛された歴史ある佇まいと利便性が共生する街~



全6邸が完成! 来場予約・資料請求 受付開始!
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 このたび、株式会社中央住宅(本社:埼玉県越谷市南越谷1丁目21番地2、代表取締役社長:品川 典久、以下:中央住宅)は、我孫子市初の認定低炭素住宅『ヒトトキの丘 我孫子・緑』(千葉県我孫子市、総戸数6戸)のモデルハウスを3月15日(土)にオープンします。
 『ヒトトキの丘 我孫子・緑』は、数々の文人に愛された美しい自然と歴史ある佇まい、そして再開発で注目の我孫子エリアに誕生。手賀沼沿いを通る「手賀沼ふれあいライン」周辺は、数々の文人が居を構えた歴史と由緒があり、水辺や緑園などの自然豊かな土地。また、近年の再開発により整備された我孫子駅前エリアは利便性が高く、どの世代にも暮らしやすい街として注目を集めています。モデルハウスをオープンしたこの機会に是非ご来場ください。

木とふれあい木のぬくもりを感じながら暮らす街と家
 『ヒトトキの丘 我孫子・緑』の街づくりにあたり考えたのは、豊かな自然色濃く残る周辺環境に相応しい街であること。周りの樹木と一体感が感じられるように、街の中にも様々な種類の木々や草花を植栽して「杜」の雰囲気を醸し出しています。
 さらに、天然石の沿道デザインをはじめ、エクステリアの随所に天然素材を使うことで、木々とともに暮らす街のナチュラルな雰囲気を演出。
 また、ポストや立水栓といったポイントにあえて異質なステンレス素材を配することによって、ナチュラルな中にもアクセントのある洗練された街のスタイルを表現しています。

■18畳LDK
1.住空間の心地よさを決めるのは、広さと解放感も大きな要素となります。『ヒトトキの丘 我孫子・緑』では、135m2 以上という敷地の広さを室内の大きさにつなげ、全邸18畳以上のLDKを実現。

2.そして18畳の広さを活用した+αの空間として、カフェダイニングを採用。キッチンに木製のカウンターをしつらえたお洒落なカフェ風の空間として、友人とのカフェタイムや軽食スペース、子どもたちの勉強スペースにも活用できます。


■育てる庭
2台分のカースペースを確保しても十分な庭空間がとれる135m2 以上の広々敷地を実現。十分なスペースを活かして、ガーデニングや家庭菜園を楽しむことも可能です。

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