【OKEx】暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「クリプトモール」を運営するcryptomall ouと、暗号資産取引所「OKEx(オーケーイーエックス)取引所」との包括的業務提携締結!

PR TIMES / 2019年10月28日 18時5分

2019年10月28日(月)”社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」を運営するcryptomall ouは、【取引量 世界ランキング第2位】にランクインしている暗号資産(仮想通貨)取引所である「OKEx(オーケーイーエックス)取引所」との包括的業務提携締結を発表しました。




[画像1: https://prtimes.jp/i/44818/8/resize/d44818-8-630986-0.png ]


1.  業務提携について

(1) 業務提携の目的

 cryptomall ouは、「ニセモノ・パクリ商品」の撲滅のため「本物」にこだわった暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」の運営を行っています。 また、「cryptomall(クリプトモール)」は、100万点以上もの商品を取り扱っており暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモールでは、最大級の品揃えです。


 「OKEx(オーケーイーエックス)取引所」は、「Binance(バイナンス)取引所」、「Huobi(フォビ)取引所」と並ぶ、世界三大暗号資産(仮想通貨)取引所の一つです。世界の取引所の中でも取引量が非常に多く、豊富なアルトコインが揃っています。


↓↓「OKEx(オーケーイーエックス)取引所」公式HPはコチラ↓↓
https://www.okex.com/


 本物にこだわった商品ラインナップに強みを持つ「cryptomall(クリプトモール)」と、大手暗号資産(仮想通貨)取引所である「OKEx(オーケーイーエックス)取引所」とが協力することで相乗効果を生み、より一層両社のサービス利用者に価値を提供できると判断し、今回の包括的業務提携に合意いたしました。


(2) 今後の見通し

 本提携を通じて両社の保有するアセットの有効活用に取り組み、包括的業務提携による効果の早期実現を目指していきます。


2.  「OKEx(オーケーイーエックス)取引所」について

(1) 取引所概要

暗号資産(仮想通貨)取引所名:
「OKEx(オーケーイーエックス)取引所」


「OKEx(オーケーイーエックス)取引所」公式HP:
https://www.okex.com/


会員数:
2,000万人以上


24時間あたりの取引高:
約1,645億円


「Coin Market Cap(コインマーケットキャップ)」 (2019年10月28日)
https://coinmarketcap.com/ja/exchanges/okex/


(2) 「OKEx(オーケーイーエックス)取引所」とは?

 「OKEx(オーケーイーエックス)取引所」は、Binance(バイナンス)取引所」、「Huobi(フォビ)取引所」と並ぶ、2014年に創設された世界三大暗号資産(仮想通貨)取引所の一つです。


 ユーザー数が非常に多く、世界最大級の取引量を誇るため、数多くの実績を有し、安心して利用できる暗号資産(仮想通貨)取引所と言われています。


(3) 「OKEx(オーケーイーエックス)取引所」7つの特徴


特徴その1  ≪4つの取引方法≫


 「トークン取引」、「インデックス取引」、「C2C取引」、そして「先物取引」など、4つの取引方法に対応しているため、暗号資産取引初心者から、上級者までさまざまなユーザーの需要を満たすことできます。



特徴その2  ≪100種類以上のアルトコイン≫


 100種類以上もの豊富なアルトコインを取り扱っています。また、アルトコインは全て厳選されており、信頼感があります。



特徴その3 ≪世界最大級の取引量≫


 規模が大きく、現在2,000万人以上ものユーザーが利用しているため、24時間における取引量が世界最大級です。



特徴その4 ≪世界最大級の流動性≫


 世界最大級の流動性があるため、取引が成立しやすく、スムーズな取引を実現しています。



特徴その5 ≪bitbank(ビットバンク)との提携≫


 日本国内の暗号資産(仮想通貨)取引所であるbitbank(ビットバンク)と提携しているため、安全性の高い「先物取引」などプロ向けの取引を行うことができます。



特徴その6 ≪100倍のレバレッジ取引に対応≫


 100倍のレバレッジ取引に対応しているため、ユーザーはより多くの利益を獲得することができます。



特徴その7 ≪高い信頼感≫


 早期から暗号資産(仮想通貨)取引をしているユーザーや、富裕層など、200BTC(約2.1億円 / 2019年10月現在)以上を保有する会員数が世界一位と非常に多く、信頼性の高い取引所です。


3.  社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」について

[画像2: https://prtimes.jp/i/44818/8/resize/d44818-8-169502-1.png ]



(1) 「cryptomall(クリプトモール)」概要

 「cryptomall(クリプトモール)」とは、100万点以上もの商品を取り扱う「”社会貢献型” 暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール」です。ブロックチェーン技術を活用し、「ニセモノ・パクリ商品」が一切【販売されない】・【販売できない】ショッピングモールプラットフォームを構築中です。

↓↓社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」はコチラから↓↓
https://crypto-mall.org


(2) 「ニセモノ・パクリ商品」を撲滅する仕組みとは?


ポイントその1 透明性


 ブロックチェーン上に、商品の取引記録を登録することで、誰でも取引記録を閲覧できるようになります。管理者が存在する中央集権型のシステムとは異なり、まったく利害関係のない第三者も履歴を閲覧できるため、透明性が高く、データを改ざんできません。



ポイントその2 追尾可能性


 ブロックチェーン上の商品の取引記録は、すべて繋がっています。つまり、あるメーカーから出荷され、小売店を経由し、ユーザーの元へ届いたということが一目瞭然なのです。



ポイント3 繊維型マイクロチップ


 デザインを邪魔しない繊維型マイクロチップを、製造時に商品に組み込みます。マイクロチップを読み取ることで、商品情報、商品の取引履歴そして物流経路など、改ざん不可能なブロックチェーン上の履歴を閲覧することができます。


 このように、ブロックチェーン技術とマイクロチップを利用することで、決して改ざんすることできない商品の取引履歴を誰もが閲覧することができ、「ニセモノ・パクリ商品」が一切【販売されない】・【販売できない】ショッピングモールプラットフォームを構築することができます。


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◆1.  ご案内

(1) 「cryptomall(クリプトモール)」の2つの特徴

・ その1
本物しか販売されていないショッピングモールという、大手に負けないブロックチェーンプラットフォーム

・ その2
他の暗号資産(仮想通貨)と提携可能という無限の可能性

↓↓「cryptomall(クリプトモール)」の紹介動画はコチラ↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=xk45HoCBUVw&feature=youtu.be


(2) 中国のニセモノ・パクリ問題

・ 問題点
「ニセモノ・パクリ商品」が氾濫しており、安心してネットショッピングができない。

・ 解決策
改ざんが一切できないブロックチェーンプラットフォームを開発することで、「ニセモノ・パクリ商品」を撲滅することができる。

↓↓中国のECサイトについての動画はコチラ↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=CjxvfAaa-js&t=11s


(3)  過去の配信コンテンツ

↓↓プレスリリースなどのコンテンツはコチラから↓↓
https://admin.crypto-mall.org/archives

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◆2.  お問い合わせ

・ お問い合わせフォーム
https://crypto-mall.org/contact


・ メールでのお問い合わせ
support@crypto-mall.org


・ 運営サイト
cryptomall(「cryptomall(クリプトモール)」)
https://crypto-mall.org/
http:// ieo.crypto-mall.org/


・ 暗号資産(仮想通貨)発行会社(主宰会社)&ご紹介者さまへ
「cryptomall(クリプトモール)」との業務提携をご検討の方、また、
「cryptomall(クリプトモール)」をご紹介していただける方は下記をご覧ください。
https://crypto-mall.org/user_data/alliance

※業務提携に関しましては、厳正なる審査のうえ決定させていただきます。
審査結果によっては業務提携をお断りさせていただくこともございますので、あらかじめご了承ください。


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