DJ用 "REMIX STATION" パールホワイトモデル

PR TIMES / 2012年11月8日 18時16分



【商品名】REMIX STATION(リミックスステーション)
【型番】RMX-1000-W
【希望小売価格】オープン価格
【発売時期】11月下旬

【企画意図】
 近年、DJ/クラブ市場では、2つの楽曲をミックスするだけでなく、エフェクターやサンプラーなどさまざまな機器を使って、楽曲をミックスしながら即興でアレンジするDJスタイルが増えています。また、DAW※4の普及とインターネットを通じて個人が楽曲をアピールできる場が増えたことで、楽曲制作するDJが増えてきました。
 パイオニアは、直感的な操作で楽曲をアレンジでき、楽曲制作時にDJプレイの操作感覚で同様のエフェクトを使用できるREMIX STATION(リミックスステーション)「RMX-1000」(2012年5月発売)を発売し、多くの著名なDJから高い評価を頂いています。
 このたび、本体カラーにつややかな光沢とクールな印象を持つパールホワイトモデル「RMX-1000-W」をカラーバリエーションとして導入することで、使う方の感性やインテリアに合わせて選べるようになります。
 また、DJプレイと同じエフェクトを楽曲制作でも使用できるプラグインソフトウェア『RMX-1000 Plug-in』が、VST※1、AU※2に加え、Pro ToolsのRTAS※3にも対応します。これにより「RMX-1000」シリーズを楽曲制作時のコントローラーとして幅広く使うことができます。


【主な特長】
1)さまざまなシーンに映えるデザイン
 本体カラーには、さまざまなインテリアやシーンに映える、つややかな光沢とクールな印象を持つパールホワイトを採用しています。

2)直感的な操作で楽曲の展開を自在にコントロール可能
 操作部の、エフェクト機能ごとにグルーピングされた4つのセクションには、操作しやすいツマミやボタンを配置しています。また、各セクションのエフェクトを組み合わせて、より個性的なアレンジを直感的に行うことができます。


3)DJプレイと同じエフェクトを楽曲制作でも使用できる、VST※1/AU※2/RTAS※3プラグイン機構
 楽曲制作用アプリケーション上で使用できる「RMX-1000 Plug-in」により、本機をコンピューターに接続し、コントローラーとしての使用が可能となります。「RMX-1000」シリーズの使いやすいツマミとDJプレイで使い慣れたエフェクト効果(強弱、速度など)を、DJプレイと同じ感覚で楽曲制作でも使用できます。

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