ロンジン ヘリテージ 1935 人気を博したデザインの復活

PR TIMES / 2014年8月7日 11時22分

日本橋三越本店 ワールドウォッチフェア 先行発売



「エレガンスと革新の融合」をテーマに時計作りを続け、創業180 年以上の歴史を有する ロンジン( スウォッチ グループ ジャパン株式会社、本社: 東京都中央区銀座) は、8月20日(水)から開催される、日本橋三越本店 ワールドウォッチフェアにて、ロンジン ヘリテージ コレクションの新作 「ロンジンヘリテージ 1935」 を10本先行で発売を開始いたします。

ロンジンホームページ: http://www.longines.jp/

Elegance is an attitude’ ~エレガンス、それは私の意志~ をブランドメッセージとするロンジン。

ロンジン ヘリテージ 1935は、もともとパイロット用に製造されたものの、発売後多くの人々から高い支持を得たモデルの復刻版です。クッションケースと溝付のリューズはオリジナルに忠実に復刻されています。アヴィエーションウォッチによく見られるスーパールミノバ(R)を施した文字盤は視認性・デザイン性ともに、世界中のヘリテージファンを魅了することでしょう。

ロンジンは1935年にチェコ空軍のパイロット用に製造されたモデルの復刻版としてロンジン ヘリテージ 1935を作りました。オリジナルモデルは高い信頼性と頑丈なつくりが評判となり、一般向けに発売されたのです。当時の広告では、「最新技術の結晶の当モデルはパイロットだけでなく、スポーツを愛するすべての人々に理想的なアクセサリー」と謳っていました。頑健なムーブメントとガラスを備えたこのオリジナルモデルは、1935年当時、最高の技術を結集した時計と評価されていました。

蛍光塗料スーパールミノバ(R)が塗付されたホワイトの大きなアラビア数字が、光沢塗装されたブラックの文字盤にくっきりと映えます。

6時位置にはスモールセコンドと日付表示が配されています。

ロジウムメッキが施され、サンド加工されたスケルトンの針には蛍光塗料スーパールミノバ(R)が塗付されているため、さらに視認性が高められています。文字盤はレイルウェイトラックのミニットリングによって、調和がとれたデザインとなっています。

■ テクニカルインフォメーション

モデル名      ロンジン ヘリテージ 1935
品番       L2.794.4.53.2
キャリバー 自動巻 L615 (ETA 2895/2)
11 1/2 ライン、27石、 28,800 振動数/時
42時間パワーリザーブ
機能       時・分・6時位置にスモールセコンド、日付カレンダー
ケース クッション型、 Æ 42 mm、スチール
無反射コーティングサファイアクリスタル
防水性      3気圧 (30 M)

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