イー・ガーディアン、ホットリンクと協業を強化。Twitter, 2ちゃんねるに特化した中小企業向けインターネット風評調査 『e-miningアラート運用業務』を提供開始

PR TIMES / 2014年5月13日 17時8分

この度、イーガーディアンはホットリンクと協業を強化することにより、e-mining(ホットリンク)による『網羅性』と『リアルタイム』、イー・ガーディアンの強みである『高精度』『ユーザーの手間いらず』の監視サービスを更に安価で提供する事を実現いたしました。
従業員や社員の書き込み対策だけではなく、インターネット社会での風評が即時に情報収集できるメニューとなります。



イー・ガーディアン株式会社[マザーズ6050](http://www.e-guardian.co.jp/ 東京都港区 代表取締役社長:高谷 康久 以下イー・ガーディアン)は、株式会社ホットリンク[マザーズ3680] (http://www.hottolink.co.jp/ 東京都千代田区 代表取締役社長:内山 幸樹 以下ホットリンク)と協業を強化し、Twitter、2ちゃんねるに特化した風評調査プランを提供致します。これによりこれからソーシャルリスク対策をはじめたいスタートアップや中小企業は、手間なく即時性のある炎上検知が可能になります。

【背景】
2013年以降、従業員の誤ったソーシャルメディアの活用が、社会問題化し全国紙でも『バイトテロ』の呼称が使われるなど企業にとって大きなリスクになりました。
同時に企業として情報漏洩を検知するだけではなく、風評リスクの早期発見のために、大企業のみならず中小企業からもソーシャルリスクモニタリングを行いたいというニーズが出てきたのが特徴的です。また、昨今ではソーシャルメディアの普及により企業や個人の情報発信・取得量が著しく増加し、情報が拡散するスピードが飛躍的に速くなっています。

イー・ガーディアンでは『網羅性』『精度』にフォーカスした有人監視プランを提供していましたが、今回ホットリンクと協業を強化することで、スタートアップや中小企業向けサービスとして『即時性』『低価格』、にフォーカスした監視プラン実現いたしました。従業員や社員の書き込み対策だけではなく、インターネット社会での風評が即時に情報収集できるメニューとなります。

ホットリンクは、炎上の起点となりやすいTwitter、2ちゃんねるをはじめ2000メディアを対象とした広範囲な情報をシステムで収集するサービス「e-mining(イーマイニング)」を提供しています。また、アラートメール機能オプションにより、素早く簡単にリアルタイムなリスク情報の発見が可能です。
本サービスの開始により、アラートメールで送られてきた内容のリスク判定、および緊急連絡もサービス内容に含め、お客様の手間を更に軽減することが可能になりました。

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