敷地総面積約1200坪、再開発前の「都心の空き地」がサバゲーフィールドに 「ASOBIBA神田店」 が2か月だけの期間限定オープン!

PR TIMES / 2014年11月6日 11時34分

東京23区内で初めて・唯一・最大のアウトドアサバイバルゲームフィールドが登場

 株式会社ASOBIBA(代表取締役:小林肇/小谷翔一、以下ASOBIBA)はサバイバルゲーム施設である「ASOBIBA(アソビバ)神田店」を2014年11月15日(土)よりプレオープン、11月22日(土)よりグランドオープンし、2015年1月25日(日)まで期間限定で営業してまいります。




■再開発前の「都心の空き地」を有効利用。短期的な「サバイバルゲームフィールド」に
2020年の東京五輪開催を控えていることもあり、昨今東京都内の再開発熱はますます高まっています。そうした再開発にあたり、建物の取り壊しから建設までの空白の期間に短期的に生まれる「都心の空き地」。ASOBIBAはこうした「空き地」に注目し、短期的に営業を開始・撤収ができ、集客を見込めるコンテンツとして「サバイバルゲーム」の専用フィールド運営を行っております。今回は神田錦町にある「東京電機大学 旧校舎跡地」を活用。2015年の再開発までの空白の時間を活かした展開を行う予定です。
ASOBIBAではこのような再開発前の空き地や、取り壊し直前のビルなどの遊休不動産の利活用をビジネスモデルの中心としながら様々な体験型ゲームを展開しております。

■今話題のリアル体験型ゲーム「サバイバルゲーム」
「サバイバルゲーム」は、リアル謎解きゲームや人狼ゲームなどと同様にリアル体験型ゲームのひとつとして近年急速に認知が拡大しています。ここ数年で特に関東圏で専用フィールドが急増しており、現在は千葉県などの郊外を中心に約60を超えるフィールドが運営されております。これまでサバイバルゲームは男性だけの趣味と思われていましたが、コスプレ気分で体力差に関係なくゲームを楽しむことができることもあり女性にも人気に。「サバゲー女子」といわれる女性サバゲーマーも様々なメディアで注目を集められるようになりました。

【ASOBIBA神田店 ~レンタル完備!都心の期間限定アウトドアフィールド~】
ASOBIBA神田店は本格的なサバイバルゲームを行うことが出来るアウトドアフィールドとして2か月間の期間限定で営業を開始します。ASOBIBAでは電動ガン、マスク、迷彩服などのレンタル品も豊富に用意。初心者向け講習の実施や、ゲーム進行の補助もスタッフが行いますので、サバイバルゲーム経験のない初心者様でも、おひとり様から、気軽に手ぶらで楽しむことができます。
神田店のフィールドはA・Bフィールドの2フィールドを用意。片面最大45名を想定しており、A・Bフィールドを一つにして使用することで最大90名まで同時に楽しむことが出来ます。

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