ニューエラのEK(TM)コレクションから、イヤーフラップキャップが続々登場

PR TIMES / 2015年11月17日 12時3分

The New Era(R) EK(TM) Collection / Fall & Winter 2015 Ear Flap Caps

1920年、「ニューエラ」の歴史は紳士用のヘッドウェア作りから始まった。そして現代、ハットやキャスケットをはじめとする伝統的なヘッドウェアは、創業者であるエルハルド・クックのイニシャルを冠した「The New Era(R) EK(TM) Collection」として新たな魅力が提案されている。秋冬の定番であるイヤーフラップモデルは、今季も豊富なバリエーションが取り揃えられている。
http://www.neweracap.jp



[画像1: http://prtimes.jp/i/15945/9/resize/d15945-9-978003-1.jpg ]

The Trapper
各6,800円
[The Trapper]は、「The New Era(R) EK™ Collection」における秋冬シーズンの定番スタイル。ボンバーキャップやフライトキャップなどとも呼ばれるこのアイテムの特徴は、何と言っても頭頂部でホールドすることができる大きなイヤーフラップ。そこからフロントに至るまで、シンセティックファーを高密度で惜しみなく使ったデザインはゴージャスでいて、保温性も高く実用的。今季はトワイライトスノーツリーやペイズリーなど、グラフィカルなバリエーションが数多く用意されており、さらなるスタイルアップを期待させてくれるラインナップが構築された。


[画像2: http://prtimes.jp/i/15945/9/resize/d15945-9-382963-2.jpg ]

The Ranger
各5,800円
定番のワークキャップ[The Brigade]をベースにイヤーフラップがデザインされた[The Range]もまた、秋冬シーズンの定番アイテム。贅沢にシンセティックファーが採用されたイヤーフラップは頭頂部で固定された際に強調されるが、今季のラインナップにはそんな特徴が影を潜めてしまうほど、個性的なデザインが目白押し。デニムヘリンボーンやジャズネップオックスフォードで個性を出したブラックを基調とする3色に加え、グラフィカルな総柄が3種。秋冬のスタイル作りに一役も二役も買ってくれそうなラインナップとなっている。


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