本格的なホームセキュリティのアパート設置戸数が10万室を超えました

PR TIMES / 2012年9月25日 14時57分



株式会社レオパレス21(東京都中野区、社長:深山英世)は、2011年6月より警備会社大手のセコム株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:前田修司)、綜合警備保障株式会社(東京都港区、最高経営責任者:村井温)と提携して、新築および既存の当社管理の賃貸アパートに、SECOM、ALSOKの本格的なホームセキュリティの導入を開始しました。
このたび、このホームセキュリティを設置した賃貸アパートが今月をもちまして10万戸を突破しました。これは、当社が管理する約56万戸のうち17%を超える割合です。
レオパレス21では、今後もアパート向けホームセキュリティを積極的に導入し、単身女性のご利用増加を目指します。また、ホームセキュリティに加えて、防犯カメラの導入、モニター付きインターフォン、防犯ガラス等の設備と組み合わせ、「安全・安心で住めるアパート」を当社の賃貸の柱の一つとして、積極的に展開していきます。

【レオパレス21アパート向けホームセキュリティの特徴】
在宅・外出時を問わず、24時間365日、暮らしの安全を見守ります。万一の場合は、基地局に信号が送信され、警備会社から安全のプロである警備員が急行します。
1. 防犯
各種センサーが玄関ドアやサッシの開閉状態で、不審な侵入者を感知。直ちに基地局へ自動通報します。在宅時、外出時ともに設定可能です。
2. 非常通報
在宅時に、危険を感じたら「非常ボタン」を押すだけで、基地局に信号が届きます。
3. 火災監視
天井に取り付けた煙センサーが火災の煙を感知。ブザーで入居者に知らせるとともに、異常信号を基地局に送信します。
4. 監視
トイレなどにセンサーを設置し、在宅時に一定時間を経過しても動きがなかった場合、自動的に基地局に信号を発信します。

レオパレス21「ホームセキュリティ対応物件を探す」
http://www.leopalace21.com/osirase/security.html

本件に関するお問い合わせ先:
広報グループ  03-5350-0216

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