今、話題のサバイバルゲームが企業の研修プログラム・福利厚生に! サバゲーを用いた企業向けビジネストレーニングプログラムを提供、 業界で初めて企業の福利厚生サービスメニューにも追加

PR TIMES / 2014年12月15日 11時28分

 株式会社ASOBIBA(代表取締役:小林肇/小谷翔一、以下ASOBIBA)は、ASOBIBAが独自に開発するサバイバルゲームを用いた企業向けビジネストレーニングプログラム『ASOBIBAアカデミア』を2015年春より本格展開していきます。また、福利厚生サービス大手の株式会社ベネフィット・ワンが展開する福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」の優待割引サービスメニューとして提供。サバイバルゲームを常時福利厚生メニューとして提供するのは業界初のサービスとなります。



■企業向けビジネストレーニングプログラム『ASOBIBAアカデミア』
ASOBIBAはサバイバルゲームを利用した企業向けの研修プログラム『ASOBIBAアカデミア』というメニューを提供してまいります。サバイバルゲームは非日常空間の中で戦略を考え実行し、刻一刻と変わる状況に合わせた臨機応変な行動が必要となります。こういった要素を持つサバイバルゲームは個人の素質、普段見ることが出来ない本性が露わになるため、新入社員の初期研修やチームビルディング研修などに有効だと言われています。

■業界初!福利厚生サービスメニューにサバイバルゲームが追加
ベネフィット・ワンの提供する福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」は、約5000団体・622万名が加入している、日本最大級の福利厚生サービスネットワークです。ベネフィット・ステーション会員は2014年12月よりASOBIBAでサバイバルゲームを行う際、料金などの優待サービスを受けることが可能となります。
※一部店舗ではサービス適用外となる可能性があります。詳細はベネフィット・ステーションをご確認下さい。
(URL : http://www.benefit-one.co.jp

ASOBIBAは今後、『本気の遊び』を通じてオフシーンだけでなくビジネスシーンにおいても様々な面において企業・団体のサポートしてまいります。

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