取材NGがついに解禁!史上初の夢の対談が実現。『いつかお会いしたいと思ってました。』福沢諭吉・樋口一葉・野口英世スペシャルインタビュー

PR TIMES / 2017年4月1日 15時38分

断られ続けて38回。念願の取材がついに公開。

お金の教養が身につく総合マネースクールのファイナンシャルアカデミー(本社:東京都新宿区、代表:泉正人)が運営するウェブメディア「人生の舞台で輝くためのライフスタイルマガジン『STAGE』(https://stage.st/)」で、ついに夢の‟お札”対談を実現した記事が大公開!タイトルは『いつかお会いしたいと思ってました。』 長年謎のベールに包まれていた福沢諭吉・樋口一葉・野口英世の禁断のトーク、本邦初公開です。



◼タイトル
『いつかお会いしたいと思ってました。』(福沢諭吉・樋口一葉・野口英世)

◼URL
https://stage.st/talent/1808
[画像1: https://prtimes.jp/i/15329/10/resize/d15329-10-895384-0.jpg ]



◼断られ続けて38回。念願の取材が実現。
日本のあらゆるビジネスシーンやライフスタイルにおいて大役を務める福沢諭吉氏、樋口一葉氏、野口英世氏は、これまで一切の取材を受けてこなかった。ファイナンシャルアカデミーも数年前から延べ38回にわたり、『金融教育を日本に広めていきたい』という想いをぶつけてのアプローチをし続けてきたが、口を開くどころか眉ひとつ動かすことない日々が続いていた。代表の泉もお手上げ状態だった矢先…ついに、変化が訪れた。2017年の春、39回目のアプローチでようやく『いいですよ。』と、取材OKの返事をもらえたのだった。

◼金融教育がこれからの時代の社会を平和にする
彼らは今回の取材を、金融教育の一環になればとの思いで引き受けたそうだ。日本経済の中心人物として活動しているからこそ、日本人のひとりひとりが金融リテラシーを身に着けて、お金に不自由ない人生を送ることを望んでいる。今回の対談は彼らにとっても一つの挑戦であり、今後の歴史においても大きな布石となりそうだ。

[画像2: https://prtimes.jp/i/15329/10/resize/d15329-10-863244-3.jpg ]



■初めて語られた『お札デビュー』当時の心境。そして未来へ向けた新たな挑戦も…。

― お札デビューした頃は、どんな気持ちでしたか。

「私はデビュー当時149歳でして、この歳になっても選んで頂けたという驚きが大きかったです。人生なにがあるかわかりませんな。」(福沢)
「わたくしは初の女性メンバーでしたので、とても緊張いたしましたわ。顔写真の撮影もうまくいかず、テイク21くらいでようやく今の写真が撮れたのです。」(樋口)
「僕はお札の中で一番使ってもらえる千円札のデビューを望んでいたので、とっても嬉しかったです!右見ても左見ても、僕の顔ばかりですからね!」(野口)

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