世界100ヵ国以上で販売しているマトリックスが運動データを自動記録する筋トレマシン、アルトラV2シリーズをリリース

PR TIMES / 2018年7月18日 17時1分

ジョンソンヘルステックジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:安永誠司)は2018年8月1日よりマトリックス最上位ストレングスマシンUltra(アルトラ)V2の予約受付を開始します。

健康志向の高まりとITの発達により、ウェアラブルデバイスやヘルスケアアプリで歩数やアクティブ時間を手軽に記録できるようになりました。フィットネスマシンもこれまではランニングマシンなどの有酸素運動が中心でしたが、ウエイトマシンも重さ、回数を記録しデータ化することで、いつでもスマートフォンで確認できます。日常の行動に加えて、屋外での運動やジムでのトレーニング、すべてのデータを一元管理できる時代になりつつあります。




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■商品特徴
全19機種リニューアルされた新しいアルトラV2シリーズは、スムーズで自然な軌道を実現し、独自形状のグリップで手首へのストレスを軽減します。
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オプションのインテリジェント・トレーニング・コンソールを付けることによって、データの記録や管理ができるようになり、進捗経過が一目瞭然。RFID対応リストバンドをかざすだけで簡単にログインができます。

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搭載された三種類のプログラム「筋持続力」「ビルドアップ」「ストレングス」によって、初心者から上級者まで目的別にトレーニングの進捗を管理できます。プログラムは世界的なトレーナー資格を認定する団体NSCA(National Strength & Conditioning Association)が監修を行い、8~12週間で結果をもたらす最適なトレーニングメニューを提示します。
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ワークアウトトラッキングネットワークで種目毎に重さや回数を記録できます。運動データをいつでもスマートフォンで確認できるのでトレーニングの進捗や効果が一目でわかります。またデータはFitbitやRunkeeperなどの多彩な運動アプリとも相互共有できます。
施設管理者はアセットマネジメントによってマシンをシステム上で管理することが可能。色によって各マシンの状態が分かりやすく表示され、使用頻度のレポートを見ることもできるため、常に良好な施設を保つことができます。
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■今度の展望
ジョソンヘルステックジャパンはスポーツ&フィットネスの国内最大の展示会「スポルテック2018」に今年も出展し、アルトラV2を展示します。その最新デザインと使いやすさを是非会場でご体験ください。
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■企業情報
1975年設立のジョンソンヘルステック社が手掛けるブランド「マトリックス」は世界100ヵ国以上で販売。2016年にはトレッドミル初のグッドデザイン賞を受賞など、設立当時からデザインと使いやすさにこだわって製造しています。

■お問い合わせ先
ジョンソンヘルステックジャパン株式会社
〒108-8435東京都港区海岸3-3-8安田ビル2F
電話:03-5419-3560(平日9:00~17:00)
公式ホームページ: https://johnsonjapan.com/
Matrix Ultra V2紹介ページ: https://johnsonjapan.com/blog/88333/
YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=PcUj3nGirU0
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=PcUj3nGirU0 ]


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