矢沢永吉さん、7年ぶりにほぼ日刊イトイ新聞に登場「スティル、現役。」

PR TIMES / 2019年6月6日 12時40分

創刊21周年を記念して糸井重里との対談をお届けします。

おかげさまで本日2019年6月6日、株式会社ほぼ日が運営するWebサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」が創刊21周年を迎えました。その記念企画として矢沢永吉さんが糸井重里と7年ぶりに対談をしています。ふたりの対談の様子は https://www.1101.com/yazawa2019/2019-06-06.html にてご覧いただけます。



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●矢沢永吉×糸井重里対談「スティル、現役。」
出会いのときから、ほぼ日創刊時の思い出、そして紅白歌合戦の裏話から、「フェアじゃないね」の真相まで!本日より全13回でじっくりたっぷりお届けします。ヨロシク。


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●創刊21周年にあたって糸井重里よりご挨拶。
直しようがなくなるくらいに固まるまでに、かたちをちゃんとすることについて、考え直そうとしています。これが、ほぼ日刊イトイ新聞の創刊21周年の気分です。(中略)ほぼ日という生きものは、かたちを整えるよりも、きっと、脱皮がしたいのではないかとイメージします。そのためには、もっと力をつけなきゃ。そして、やわらかくならなきゃとしみじみ思います。
(ほぼ日刊イトイ新聞 創刊21周年のご挨拶 「かたちをちゃんとすることについて考え直す。」より)」
ご挨拶の全文は https://www.1101.com/darling_column/21th/index.html にてご覧いただけます。
●Webサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」について
糸井重里が主宰し、1998年6月6日以来、毎日更新をつづけているウェブサイト。サイトでは、有名無名問わず、さまざまな方へのインタビューやコラムなどあらゆるコンテンツがすべて無料で楽しめる。また、「ほぼ日手帳」「カレーの恩返し」を代表とする生活関連商品を開発し、おもにサイト内の「ほぼ日ストア」で販売している。2016年6月には犬や猫とひとが、親しくなるアプリ「ドコノコ」をリリース。2018年1月には古典を学ぶ「ほぼ日の学校」を開校。2019年秋には渋谷パルコに出店する。

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