日本初「リビング・ニーズ特約」導入から20年 ~これまでに783件、約91億円をお支払い~

PR TIMES / 2012年10月22日 18時2分

 プルデンシャル生命保険株式会社(代表取締役社長兼最高経営責任者 ジョン・ハンラハン)が日本で初めて導入した死亡保険金の生前給付特約「リビング・ニーズ特約」が、サービス提供開始から20年を迎えました。これまでに783件、約91億円(2012年9月末時点)をお支払いしました。当社の調査では、多くのお客さまが闘病のための医療費などに同特約による保険金を充てられています。

 「リビング・ニーズ特約」は、人生の最期を迎えるにあたり、家族との思い出を作る、かねてからの夢を実現する、あるいは充分に満足のいく治療を受ける――などを叶えるために、余命6カ月以内と判断される場合、死亡保険金の一部または全部(最高額3,000万円)を生前に請求することができる特約です。プルデンシャル生命が1992年10月に日本で初めて導入し、今では多くの生命保険会社が取り扱っています。

 当社のライフプランナーは、オーダーメイドの生命保険の販売を通じ、一生涯のパートナーとしてお客さま一人ひとりに寄り添い、安心をお届けすることを使命としています。今後もお客さまのニーズにお応えする質の高いサービスの提供に努め、お客さまにとってなくてはならない生命保険会社となれるよう、より一層の努力をしてまいります。





※ご契約の内容によっては、給付金・保険金のお受け取り内容に制限がある場合や、お受け取りいただけない場合がございます。ご契約の際には、「契約概要」、「注意喚起情報」および「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。
※この特約によりご請求いただける保険金は、この特約の請求日における死亡保険金額かつ他の保険契約と通算して一被保険者につき3,000万円までとなります。
※ご請求は、一保険契約につき1回が限度となります。
※当社がご提案する保険は、すべて無配当保険です。



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