韓国歴史ドラマを100倍楽しむための5つのポイント第1弾 『宮廷女官チャングムの誓い』韓国歴史コラムがスタート

PR TIMES / 2014年4月25日 10時15分

宮廷女官登用の倍率は?

CSエンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河 歴史ドラマ・サスペンス・日本のうた」の公式ホームページで、韓流取材歴12年の編集者・露木 恵美子さんによる“韓国歴史トリビア”コラムが、本日4月24日(木)より、スタートしました。



CSエンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河 歴史ドラマ・サスペンス・日本のうた」(チャンネル銀河株式会社、東京都千代田区、代表取締役社長:関本好則)の公式ホームページで、本日 4月24日(木)より韓国の歴史を題材にしたコラム(http://www.ch-ginga.jp/news/#entry-3425)がスタートしました。

第1弾は、韓国歴史ドラマの魅力を世に知らしめた『宮廷女官チャングムの誓い』からの歴史トリビア。韓国ドラマファンだったら誰もが知っているこの作品を読み解く5つのポイントを、韓流取材歴12年の編集者・露木 恵美子さんがピックアップ。

宮廷女官登用の倍率、当時の医者の身分など知られざる事実や、女性ならついつい気になる宮廷内の身だしなみや衣装の色使い、そして食や住まいをはじめとする身近な伝統文化など、韓国ドラマファンはもちろんのこと、韓国史に不案内な方にも気軽に楽しんでいただける韓国歴史トリビアを、5回にわたり紹介します。

「チャンネル銀河 歴史ドラマ・サスペンス・日本のうた」は、『宮廷女官チャングムの誓い』を平日夜7時45分から放送中。5月には、『宮廷女官チャングムの誓い』と並ぶイ・ビョンフン監督の最高傑作『トンイ』を、さらに6月には『宮廷女官チャングムの誓い』のスタッフが再び集結し、新羅に伝わる詩歌にまつわる恋物語を描いた『薯童謠 ソドンヨ』を放送予定。公式ホームページでは、これらの作品を切り口にした露木さんの歴史コラムも、随時スタート予定です。

読んでから見るか、見てから読むか。ドラマとコラムを組み合わせてご覧いただけば、韓国歴史ドラマがもっと楽しくなること請け合いです。

『宮廷女官 チャングムの誓い』
毎週(月-金)夜7:45~
制作:2003年/韓国/全54話/字幕
監督:イ・ビョンフン
出演:イ・ヨンエ(ソ・ジャングム(チャングム)、チ・ジニ(ミン・ジョンホ)ほか
韓国歴史ドラマの巨匠、イ・ビョンフン監督の代表作。
厳しい身分制度の時代に不幸な家庭環境に生まれた主人公チャングムが宮廷料理人として、さらに女医として活躍し、「大長今(偉大なるチャングム)」の称号をもらうまでの波乱の半生を描いた傑作。

チャンネル銀河 歴史ドラマ・サスペンス・日本のうた
NHK大河「江~姫たちの戦国~」「秀吉」「坂の上の雲」、中国「三国志」、韓国「トンイ」他、日中韓の歴史ドラマから、「名探偵ポワロ」「シャーロック・ホームズ」等、国内外の本格サスペンスや懐かしのヒット歌謡まで、大人世代の番組が満載のドラマ・エンターテインメントチャンネル。J:COM など全国のケーブルテレビや、スカパー!、IPTVを通じ、約430万世帯(2013年3月末現在)のお客様にご覧いただいています。http://www.ch-ginga.jp/

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