8月8日は『パパの日』パパを楽しむ日に『陣痛きたかも』『授乳ノート』に家族への共有機能追加

PR TIMES / 2018年8月8日 16時1分

~パパが育児に関わるきっかけづくりに~

「家族の健康を支え笑顔をふやす」をミッションとし、妊娠、育児中のママ向けにツールアプリやメディアを展開する株式会社カラダノート(東京都港区/代表:佐藤竜也/以下当社)は、当社が運営する『陣痛きたかも』および『授乳ノート』にてパパや家族に記録データが共有できる機能を8月8日(水)より追加致しました。




[トピックス]
・陣痛間隔計測アプリ『陣痛きたかも』に家族やパパに陣痛をお知らせする機能追加
・赤ちゃんのお世話記録アプリ『授乳ノート』にお世話の記録を家族、パパに共有する機能追加
・パパが日中お仕事などで離れていても、ママや赤ちゃんの様子を知ることができる

[画像1: https://prtimes.jp/i/31718/11/resize/d31718-11-649763-0.jpg ]

■8月8日の『パパの日』はパパを楽しむ日に
当社では2018年より、8月8日を『パパの日』と一般社団法人日本記念日協会にて制定しました。父の日は“感謝の日”、パパの日は“パパであることを楽しむ日”とし、共有機能を通してパパが家事や育児に関わるきっかけになればと考えています。


[画像2: https://prtimes.jp/i/31718/11/resize/d31718-11-437070-3.jpg ]


■パパになる瞬間を逃さない『陣痛きたかも』の共有機能
陣痛間隔を計測するアプリ『陣痛きたかも』では、いよいよ出産のタイミングである陣痛が始まった際に、パパを始め家族に共有できる機能が追加されました。
陣痛の間隔によって家族側に通知されるテキストに変化をつけており、家族へママの様子がよりわかりやすく伝わるようにしています。


■仕事の合間に家族に思いを馳せられる『授乳ノート』の共有機能
普段自宅などで赤ちゃんのお世話をする日々を過ごすママと違って、パパたちは家庭と仕事(家庭外の時間)プッツリと分けがち。
共有機能によって、仕事の合間、移動中などの隙間時間に家にいるママや赤ちゃんへ思いをはせることができます。それにより、帰宅後の家族でのコミュニケーションが活発になることを狙いにしています。

<会社概要>
企業名 :株式会社カラダノート
本社  :東京都港区芝公園2-11-11芝公園2丁目ビル3F
代表  :佐藤竜也
事業内容:妊娠出産育児にまつわるツールアプリ開発、
プレママ/ママ向け情報コンテンツ配信
URL : https://corp.karadanote.jp/

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