六本木ヒルズとMasterCard、クリスマスチャリティ募金を通じて 学習環境に恵まれない日本の子どもたちの教育を支援

PR TIMES / 2014年11月27日 16時4分

~マスターカード利用額の一部が寄付される「Purchase with Purpose」。 さらにFacebook「いいね!」で100円追加寄付~

六本木ヒルズとMasterCard (本社:ニューヨーク州パーチェス、日本地区社長:ロバート・ルートン)は、11月29日(土)~12月25日(木)の27日間、六本木ヒルズで開催される「クリスマスマーケット2014」で、貧困などで学習環境に恵まれない子どもたちを支援するためのチャリティプログラム「Purchase with Purpose(TM)」(パーチェス・ウィズ・パーパス)を実施します。期間中、六本木ヒルズ内の対象店舗およびクリスマスマーケットでMasterCard(R)カードを使ってお食事や買い物をすると、支払いの一部が「NPO法人キッズドア」に寄付され、子どもたちの教育の支援に使われます。このプログラムは、MasterCardが推進するカード会員参加型のCSR活動「Purchase with Purpose(TM)」(パーチェス・ウィズ・パーパス)の一環として実施し、MasterCardカード会員なら誰でも容易にチャリティに参加できます。六本木ヒルズとMasterCardの共同チャリティプログラムは今年で5回目となります。



さらに、昨年同様、期間中にMasterCardのFacebookファンページにて、クリスマスマーケットに関する投稿に「いいね!」をすると、1回の「いいね!」につき100円がMasterCardからNPO法人キッズドアに追加寄付されます。


Purchase with Purposeは、MasterCardがアジア/太平洋・中東・アフリカ地域で推進するCSR活動です。MasterCardのブランドのついたカードで支払うと、MasterCardが利用額の一部を女性支援や教育支援を行う慈善団体に寄付するもので、カード会員が容易にチャリティに参加できる機会を提供しています。日本では2010年以降、六本木ヒルズのクリスマスマーケットを通じ、メイク・ア・ウィッシュ・オブ・ジャパンや桃・柿育英会 東日本大震災遺児育英資金を通じ、困難な状況にある日本の子供たちを支援してきました。

六本木ヒルズで実施される「クリスマスマーケット2014」は、今年で8回目を迎え、本場ドイツのクリスマスシーズンの雰囲気を楽しむことができる本格的な「クリスマスマーケット」として定着しています。会場となる大屋根プラザには、もみの木のガーランド、サンタクロースやトナカイなどで華やかで楽しい装飾を施した屋台が連なります。一年中伝統的なドイツのクリスマスアイテムを取り扱うことで有名な、ロマンティック街道沿いの街に本店を持つ「ケーテ・ウォルファルト」の出店をはじめ、今回は、初出店を含む合計 11 店舗でクリスマスの時間を楽しくするフードやグッズを販売します。

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