阿部寛さん×永瀬莉子さんの親子CM、第2弾!「ニューノーマルを快適に」をコンセプトに、リモート生活を楽しく明るくおくる家族を描く新TVCM 「BBIQ家の人々 寝坊篇/思春期篇」

PR TIMES / 2020年10月9日 17時45分

2020年10月10日(土)より九州エリアにて順次放送開始 ~阿部寛さん、永瀬莉子さんのCMインタビューも公開~

株式会社QTnet(本社:福岡市中央区、代表取締役社長:岩崎和人)は、インターネット・電話・テレビの回線サービスを提供する「光インターネットBBIQ(ビビック)」の新TVCMシリーズ「BBIQ家の人々 寝坊篇」「BBIQ家の人々 思春期篇」を、10月10日(土)より九州エリアにて順次放送開始いたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/30334/12/resize/d30334-12-138684-0.png ]

【YOUTUBEリンク】
■寝坊篇30秒: https://youtu.be/LOrx8vmJpTA
■寝坊篇15秒: https://youtu.be/4i6UKkj57j0
■思春期篇30秒: https://youtu.be/8iI_auKjHPM
■思春期篇15秒: https://youtu.be/S2JZtWn4yDg
■CMメイキング: https://youtu.be/2tO6kaWx63Y
■CMインタビュー・ https://youtu.be/k1Yg1vgn5TM

今回の新TVCMには、昨年のCMに続き、15年間BBIQのキャラクターを担当いただいている阿部寛さんと、ミスセブンティーン2018に選ばれ、現在専属モデルとして活動中、新進気鋭の女優・モデルである永瀬莉子さんを起用。
「ニューノーマル」をコンセプトにリモート生活を快適に楽しく過ごすBBIQ家族を描くことで、リモート生活における光回線の重要性・BBIQの光回線の安定性を訴求しています。
阿部寛さんと永瀬莉子さんのさらに磨きがかかった父親と娘の演技にもご注目ください。


【CM基本情報】


CMタイトル : 「BBIQ家の人々寝坊篇」「BBIQ家の人々 思春期篇」
放送開始日 : 2020年10月10日(土)「BBIQ家の人々 寝坊篇」
2020年11月~「BBIQ家の人々 思春期篇」
放 送 地 域 : 九州エリア
撮 影 日 : 2020年9月13日
撮 影 場 所 : 都内某所


【CM制作意図・コンセプト】


BBIQのWi-Fiを利用する3人家族。家族とのエピソードを通して、日常生活における光回線・Wi-Fiのありがたさや大切さに気づいていくCMシリーズです。「親子の家族間あるある」と「テレワークあるある」をバランスよく組み合わせ、見る人の共感を誘います。


【CMストーリー「BBIQ家の人々 寝坊篇」】


寝坊して、勢いよく起きる父と娘。急いで着替えたり、髪を整えたりして準備を進めている。家を出る前はお決まりの父による娘の忘れ物点検。娘の忘れ物がないことを確認した父が家を出ようとすると、父が「今日リモートだった…」。呆れた娘は急いで学校に向かい、父はリビングテーブルでWEB会議(テレワーク)をスタート。CM全体を通して、テレワークとリアル出社が混在する昨今の日常を描いています。


【CMストーリー「BBIQ家の人々 思春期篇」】


リビングにいる父と娘。娘はスマホに夢中で、最近会話も減ってお互いに無言でいる。そんな中、母が娘に「もうすぐ塾の時間よ」と声をかける。会話のチャンスとばかりに、父が娘に「送っていこうか?」と声をかけるもきっぱり断られる。断られ方にちょっと寂しそうな父。しかし娘は、塾の時間なのに、自分部屋から出てこない。さすがに心配になり、娘の部屋を訪ねる父。そこには、真剣な表情でPCに向かい、授業を受ける娘。オンライン学習を初めて見て興味津々な父。その時、娘が画面の何かに気付く。父が画面に映り込んでいる!「恥ずかしい」という言葉とともに、父を追い払おうとする娘。思春期篇では、娘想いの父親の愛情が、年頃の娘にとって空回りしてしまう親子の家族間あるあると、リモート画面に映りこんでしまうハプニングあるあるなど、ニューノーマル生活で起きがちな昨今の日常を取り入れました。


【撮影エピソード】


今回2回目の共演となる阿部寛さんと永瀬莉子さんは、前回同様わいわいと和やかなムードで進みました。休憩中や、撮影中に、阿部さんと永瀬さんは小声で談笑しており、実の父と娘と変わらない距離感で演じられていました。
また、「BBIQ家の人々 寝坊篇」のリビングでの撮影シーンでは、永瀬さんがリビングから出ていく際に、小道具の照明機材にあたり、倒しそうになったところで、阿部さんがナイスキャッチをして、周囲を沸かせた瞬間がありました。今回の役柄と同じような、父が娘のフォローをするというナイスプレーが生まれました。


【出演者インタビュー】


◆阿部寛さん
Q.今回のCMの見どころを教えてください。
A.今回のCMは、ニューノーマル、新たな生活様式での光インターネット回線の安定性の大切さや重要性をぜひお伝え出来たらと思ってます。日常のあるあるに皆さんに共感して頂けるのではないか思います。

Q.娘役の永瀬さんと2回目の共演でしたがいかがでしたでしょうか?
A.久しぶりに会ったんですけど、相変わらず明るくて元気で、少し大人っぽくなったのかな?今日のこのCMは、奥さん(役)の青山さんもそうだし、娘(役)の永瀬さんもそうだし、そういう明るい女性に囲まれて、楽しかったです。

Q.今回CM撮影で阿部さんの中でどんな点に気を付けて演技されていらっしゃいますか?
A.今のこのニューノーマルな生活を戸惑いながらも一生懸命頑張っている父親の役。娘の思春期にも動じながら楽しく家族の面白さ、コミカルさを出せればいいなって、やってました。

Q.阿部さん役のパパはどんな人ですか?
A.ニューノーマルの中のツールに慣れていなくてアナログな感じのパパなんですよね。それと娘の思春期に戸惑っている、かわいらしいパパなんじゃないかなと思ってやりました。

Q. BBIQの魅力を教えてください。
A.光回線の安定性と速度。これは、ニューノーマル生活のネット環境において非常に重要だと思います。

Q. ニューノーマルな時間をどうやって過ごしていましたか?
A.まずは体調管理と精神管理ですね。長丁場でしたから。それと、あとは最初は戸惑いましたけれど、その中で慣れてくるとその生活の中にも色々な発見ができる、こういう機会というのは、一生のうち、こういうチャンスはほとんどないだろうと良い風にとらえて新しく基準をどうやってものを考えていくか、生活していくか、先々のことを色々考えましたし、すごく良い時間だったので。このコロナが終わっても、一つ財産として、今後に生かしていければと思います。

◆永瀬莉子さん
Q. 今回のCMの見どころを教えてください。
A.今回は2パターン撮ったんですけど、どちらとも誰でも経験したことあるような話だと思うので身近にとらえてもらえるんじゃないかなと思います。

Q.阿部さんと2回目の共演はいかがでしたか?
A.去年に引き続き阿部さんの娘役ということで演じることができて、すごく嬉しいです。

Q.印象に残ったシーンを教えてください。
A.(演じた)ひかりは、思春期でちょっとパパと距離をとるという感じだったんですけど、CMの中でもパパのお茶目な一面だったりとか、そういうのも見れて本当はすごく仲良いんだろうなという親子の印象です。

Q.「寝坊篇」の様に勘違いしたエピソードを教えてください。
A.ドラマの撮影を連日していて、早起き、4時とかに起きていて、その日もいつも通り4時に起きて着替えてご飯を食べている時に、あれ?なんかいつもと違うなと思ったら、休みの日だったというエピソードがあって、速攻寝るという勘違いはありました。(笑)

Q.お父様とのやり取りで、空回りした経験はありますか?
A.学校の送迎をしてくれる時があって、その日はなにも約束とかをしていなかったので、私はいつも通り学校から家に帰ったんですけれども、家についた時に、父から電話があって、「今どこいる?」と。父は私に言わず、サプライズで学校に向かえに来てくれていて、しっかり入れ違っていて申し訳ないな、ということがありました。(笑)

Q.BBIQ家の人々はどんな家族と思いますか?
A.日常でもハプニングとかも笑顔に変えられるというか、理想的な温かい家族だなと思います。

Q.ニューノーマルな生活になってドラマやCM撮影で一番変わったと思うことはなんでしょうか?
A.いつも以上に衛生面や体調面に気を付けている撮影がどこの現場もそうだなと思います。私がこの間撮影した現場では、本当の看護師さんもいらっしゃる現場で、撮影の合間には、フェイスシールド渡してくださったり、消毒をこまめにしてくださったり、時期的にもすごく暑い時期だったので、水分補給だったりとか、そういう衛生面をすべて管理して下さる方がいて、そういう人達がいてくれたから、円滑に撮影が進んだなという印象があって、それは今までになかった変わったことだなと思いました。

Q.ニューノーマルな時間を過ごす中で家で何をして過ごしていましたか?
A.今までは友達と会って遊ぶとか、ご飯食べるというのが当たり前だったし、すごい大好きだったんですけど、この時期にビデオ通話を多く友達とするようになって、遠くにはいるけど近くに感じられるというのが、親近感というか近くにいても会話ができたりとか、いいなと思って活用してました。

Q.オンライン学習などのニューノーマルな生活に慣れましたか?
A.だいぶ慣れたと思います。学校の授業もオンラインでやっていた時期があって、最初は友達が一人ずつ映っていて、照れくさいなと思っていたんですけれども、画面越しでも授業みんなと受けれたり、発言もしあったり、こういう形もありなのかなと思いました。


【スタッフリスト】


CD:山田彰(九州博報堂)
C/PL:久冨和寿(九州博報堂)
AD:音丸雄(九州博報堂)
監督:小林佳弘(博報堂プロダクツ)
撮影:中原昌也(STURGEON)
照明:岡崎雄也
美術:堀江あすか
スタイリスト:土屋詩童 / 遊井美紀
ヘアーメイク:丸山良 / 速水昭仁
キャスティング:福田英邦(VSQ)
オフラインエディター:渡辺英佑(WhiteCo)
オンラインエディター:矢部徹(オムニバス・ジャパン)
ミキサー:三浦和之(オムニバス・ジャパン)
カラリスト:石原泰隆(Sony PCL)
Pr:唐松久弥(東北新社)
PM:角谷美奈子(東北新社)


【阿部 寛さんプロフィール】


[画像2: https://prtimes.jp/i/30334/12/resize/d30334-12-759936-1.jpg ]

生年月日:1964年6月22日
出身地:神奈川県横浜市
サイズ:身長189cm / 体重75kg


受賞歴
第38回日本アカデミー賞「ふしぎな岬の物語」優秀主演男優賞 受賞
第38回日本アカデミー賞 「柘榴坂の仇討」優秀助演男優賞 受賞
2012年 日本アカデミー賞 「テルマエ・ロマエ」で最優秀主演男優賞受賞
2012年 ブルーリボン賞 「カラスの親指」「麒麟の翼」「テルマエ・ロマエ」で主演男優賞受賞
2012年 ヨコハマ映画祭  「テルマエ・ロマエ」で主演男優賞受賞
第63回毎日映画コンクール男優主演賞 受賞 など


【永瀬莉子さんプロフィール】


[画像3: https://prtimes.jp/i/30334/12/resize/d30334-12-664669-2.jpg ]

生年月日:2002年8月13日(18歳)
出身地:広島県
身長:162cm
趣味:映画鑑賞、読書

Seventeen専属モデルとして活動中。
広告「早稲田塾」「トンボ学生服×OLIVE des OLIVE」
ドラマ フジテレビ「ココア」(主演)、「シャーロック」、
「アンサング・シンデレラ」、TOKYO MX「Don’t’ Look Back」(主演)など。
AbemaTV「17.3 about a sex」にて、3度目の主演を務める。
「さくらの親子丼」10/17(土)23:40~出演。


【「BBIQ家の人々 寝坊篇」30秒篇 CMカット】



[画像4: https://prtimes.jp/i/30334/12/resize/d30334-12-777606-3.png ]



[画像5: https://prtimes.jp/i/30334/12/resize/d30334-12-928575-4.png ]



【「BBIQ家の人々 思春期篇」30秒篇 CMカット】


[画像6: https://prtimes.jp/i/30334/12/resize/d30334-12-209416-5.png ]



[画像7: https://prtimes.jp/i/30334/12/resize/d30334-12-316797-7.png ]


企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング