「わたしと社会の“幸福度”」調査結果を発表。男性1位・スギちゃん、女性1位・澤穂希

PR TIMES / 2012年7月23日 15時21分

 2012年7月にオープンし、現在「HAPPY アイデア実現!プロジェクト」を展開中のLiving.jp(リビングジェイピー)では、この度、2000人の女性を対象に実施した「わたしと社会の“幸福度”」調査の結果を発表しました。

 昨年、ブータンのワンチュク国王の来日をきっかけに注目された「幸福度」という指標を、日本人女性個人を対象に調査した結果、全体の平均は6.58 点(10 点満点、以下同)。年代別にみると、60 代以上の総合的な幸福度は7.30 点と特に高いのに対し、幸福度が最も低いのは6.21点の20 代以下に。また、自分の「幸福の尺度」を自由に書いてもらったところ、「人」「自分」「家族」「生活」「経済」などのキーワードが多く使われました。年代別では、30 代・40 代では「家族」が上昇、60 代以上では「健康」「生活」「経済」が伸びるなど、ライフステージにより幸福のイメージが異なることが分かりました。

 さらに各界著名人について“2012 年上半期の幸福度イメージ”を調査したところ、「総合部門」で男性:1位・スギちゃん、2位・香川真司、3位・ダルビッシュ有、女性:1位・澤穂希、2位・松田聖子、3位・ローラという順位に。調査結果からは、男性著名人は「活躍の場」「結婚・家庭」「世界級の勝負」、女性著名人は「活躍の場」「自分のスタイル」「元気の良さ」「自分がハッピーであること」「努力し続ける姿」などが“幸福度の高い”キーワードといえそうです。

 Living.jp は、女性を応援し、HAPPY にするサービスを目指しています。女性のHAPPY=まさに“幸福度“高めるサイトとして、ユーザーに価値ある情報やサービスを提供してまいります。今後ともよろしくお願いいたします。

※詳しくは添付のニュースリリースをご参照ください

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